2009/04/30

2009みちのくD1フェスティバル

お世話になっている選手が出るイベントから、ブログへの掲載依頼が来たので載せる。
Michinokud1
 2009みちのくD1フェスティバル

開催日 2009年5月10日(日)
場 所 青森県 モーターランドSP
青森県三戸郡南部町埖渡字佐伝窪7-3 TEL:0178-60-1135
主 催 モーターランドSP
後 援 エビスサーキット チームオレンジ D.P.U.

イベント内容
☆東北・北海道地区を中心としたD1GP及びSLドライバーによる
1. D1マシン同乗走行体験
2. ドライバートークショー
3. サイン会
4. エキシビジョン追走トーナメント
5. D1 ドライバー カート大会
☆ D1チーム関連グッズ販売
☆ D1関連出展ブース
入場料 大人2000円、小人1000円 (チケット販売は、当日券のみ)

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2008/07/21

D1GP(180)

E0072093
2008 D1GP Rd.3、板倉日出生選手のセリカ(ARA28)。
エンジンは日産のSR20を改造したものらしいが、外観は当時見ても違和感ないものになっている。

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2008/06/22

D1GP(179)

E0075415
2008 D1GP Rd.3 ベスト8、今村陽一選手のS15と吉岡稔記選手のAE86。2回目のサドンデスで、吉岡選手の勝ちとなった。

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2008/06/14

D1GP(178)

E0075421
2008 D1GP Rd.3 ベスト8、熊久保信重選手のCT9Aと手塚強選手のBNR32。
先行の熊久保選手に対して、後追いの手塚選手はダンロップコーナーからぴったりと寄せていた。
E0075455
それに対して手塚選手先行の際には、熊久保選手は少し離されていて角度も浅かった。

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2008/06/05

D1GP(177)

E0075623
2008 D1GP Rd.3 ベスト8、斉藤太吾選手のJZX100と上野高広選手のJZZ30。
どちらも迫力があったが、後に記事で確認したところサドンデスの際に斉藤選手の後追いの方が良かったようだ。

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2008/06/03

D1GP(176)

E0075734
2008 D1GP Rd.3 ベスト8、黒井敦史選手のPS13と野村謙選手のER34。
公式HPでは「再戦の2本目には野村が振りっ返し後にインに入りすぎ、ドリフトが浅くなって黒井の勝ちとなった。」とあるが、その原因は煙で前が見えなかったためだと思われる。

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2008/06/02

D1GP(175)

E0075861
2008 D1GP Rd.3 準決勝、黒井敦史選手のPS13と斉藤太吾選手のJZX100。
E0075879
後追いの斉藤選手は煙で前が見えなくなり、コースアウトしたので黒井選手が決勝進出となった。

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D1GP(174)

E0075779
2008 D1GP Rd.3 準決勝、手塚強選手のBNR32と吉岡稔記選手のAE86。
手塚選手が勝って決勝で黒井敦史選手と対戦となったが、黒井選手のマシントラブルのために戦わずして優勝となった。
ちなみに吉岡選手のAE86は今回が最後の参戦で、次回からはSC430での参戦らしい。

久しぶりに、D1GPを観戦した。

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2008/03/09

MSC CHALLENGE(55)

MSC全国大会と併催の「GAMES TOKYO」も、撮影した。
D0011418
バイクの方はよく知らないのだが、凄い技を披露していた。

D0013593
ドリフトの方は、織戸学・谷口信輝・風間靖幸選手といった豪華な顔ぶれだった。
D0013645


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2007/12/14

MSC CHALLENGE(54)

D0012577
2007 YOKOHAMA MSCチャレンジ全国大会トリプルクラス第3位、庭田洋平・神谷剛・横井昌志選手のS14 / HCR32 / S14。
神谷剛選手は、2007DUNLOP FALKENドリフトフェスティバルRd.3でD1SL権を獲得している。

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2007/12/10

MSC CHALLENGE(53)

0
2007 YOKOHAMA MSCチャレンジ全国大会トリプルクラス準優勝、小山隆美・池田大輔・佐々木宏和選手のAE86。
トリプルクラスも、上位進出は中部・関西勢が多かった。

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2007/12/09

MSC CHALLENGE(52)

D0012809
2007 YOKOHAMA MSCチャレンジ全国大会トリプルクラス 優勝、中村直樹・藤尾明仁・上島健一選手のPS13 / PS13 / RPS13。
かなり接近してのトリプルドリフトは、見ごたえがあった。

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2007/12/08

MSC CHALLENGE(51)

D0012051
2007 YOKOHAMA MSCチャレンジ全国大会 EXPERT SD 第4位、篠瀬健選手のPS13。
かなり早いスピードで、進入していた。

今回は混雑していて撮影ポイントを移動しなかったので、ワンパターンな写真が多い。

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2007/12/05

MSC CHALLENGE(50)

D0011954
2007 YOKOHAMA MSCチャレンジ全国大会 EXPERT SD 第3位、石井和彦選手のA31。
写真のように絶妙のコントロールで、スポンジバリアぎりぎりの奥深いところまでドリフトをしていた。


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2007/12/04

MSC CHALLENGE(49)

D0012130
2007 YOKOHAMA MSCチャレンジ全国大会 EXPERT SD 準優勝、掛水優選手のRPS13。
掛水選手は今年はD1に参戦していなかったが、MSCで活躍した。
D0012204
決勝ではかなりのスピードで進入して、スポンジバリアに激突した。

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2007/12/03

MSC CHALLENGE(48)

D0012225
2007 YOKOHAMA MSCチャレンジ全国大会EXPERT SD 優勝、藤尾明仁選手のPS13。
昨年と同様に、お台場特設会場で全国大会が開催された。
今年は昨年とは逆に、時計周りでのドリフトの審査となった。今年MSCで見学した茂原・エビス南・日光はいずれもメインとなる審査区間は反時計周りだった。
これが関東・東北勢に影響したとは断定出来ないが、今回の上位入賞者はいずれも中部・関西勢だった。

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2007/10/29

MSC CHALLENGE(47)

Ms113780
2007 MSC CHALLENGE Rd.11 EXPERT SD 第1位、石井和義選手のS14。
日光サーキットは1・2コーナーの外側が逆バンクになっているので、このように前輪が浮き上がったドリフトになる場合がある。

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2007/07/29

MSC CHALLENGE(46)

E0010674
2007 MSC CHALLENGE Rd.6 EXPERT SD 第6位、林正俊選手のJZX100。
E0011386
MSC初参加のベテランだが、予選は100点の走りだった。
E0012465
林選手の公式ブログによると、決勝は交換するタイヤがなかったそうだ。
Img_0087
5位までが全国大会進出なので惜しかったのだが、次の日光での活躍を期待したい。

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2007/07/22

MSC CHALLENGE(45)

E0012324
2007 MSC CHALLENGE Rd.6 EXPERT SD 第5位、松村英樹選手の S14。

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2007/07/21

MSC CHALLENGE(44)

E0011704
2007 MSC CHALLENGE Rd.6 EXPERT SD 第4位、伊豆英成選手のS15。
カメラの話で申し訳ないが、逆光でもあまり白飛びしていなかった。もっとも白い車ではないので、ちょっとわかりにくい。

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2007/07/19

MSC CHALLENGE(43)

E0012430
2007 MSC CHALLENGE Rd.6 EXPERT SD 第3位、松本将彦選手のAE86。
じつは、今回からメインの一眼レフをNikon D2xからCanon EOS-1D Mark IIIに変更した。
白飛び軽減を設定したので、ISO200で撮影している。


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2007/07/17

MSC CHALLENGE(42)

E0012562
2007 MSC CHALLENGE Rd.6 EXPERT SD 第2位、落合正宗選手のPS13。

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2007/07/16

MSC CHALLENGE(41)

E0010565
エビスサーキットで開催されたMSCチャレンジ第6戦を観戦した。
E0012259
2007 MSC CHALLENGE Rd.6 EXPERT SD 第1位、浅川誠選手のPS13。
最後は勢いのある、みごとなドリフトだった。

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2007/07/07

D1GP(173)

D12_7740
2007 D1GP Rd.3ベスト16、手塚強選手のBNR32と藤尾勉選手のFD3S。ご覧の通り、白煙の量があまりに違った。

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2007/07/01

D1GP(172)

D12_7817
2007 D1GP Rd.3ベスト16、吉岡稔記選手のAE86と岡村和義選手のS15。追走では先行に後追いが合わせるのだが、二人ともコース外に出て土煙を上げたのが印象的だった。

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2007/06/29

D1GP(171)

D12_7869_1
2007 D1GP Rd.3ベスト16、野村謙選手のER34と小師賢作選手のAE86。AE86勢はほとんどNOSを搭載しているが、不利なことは否めない。

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2007/06/24

D1GP(170)

D12_8067
2007 D1GP Rd.3ベスト8、野村謙選手のER34と末永正雄選手のFD3S。
第4戦までの獲得ポイントは、野村謙選手が32ポイントに対して末永正雄選手は1位で70ポイントだ。どうやら今年の野村謙選手の総合優勝は、難しいようだ。

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D1GP(169)

D12_7923
2007 D1GP Rd.3ベスト8、川畑真人選手のS15と今村陽一選手のZ33。川畑選手は1回戦において3本とも100点を出して、土屋圭市賞10万円を獲得した。追走も先行時は、ご覧のとおりの迫力ある走りだった。
D12_7942
しかし後追いの際には白煙も少なく、コース幅を超えてしまったようだ。

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2007/06/17

D1GP(168)

D12_7952
2007 D1GP Rd.3ベスト8、日比野哲也選手のAE85と手塚強選手のBNR32。
D12_0027
手塚選手の車輌の両側面とボンネットには、ちゅるやさんが貼られている。

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2007/06/05

D1GP(167)

D12_8053
2007 D1GP Rd.3ベスト8、岡村和義選手のS15と熊久保信重選手のGDB。岡村選手がここまで勝ちあがったことを賞賛したい。

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2007/06/04

D1GP(166)

D12_8089
2007 D1GP Rd.3準決勝、今村陽一選手のZ33と日比野哲也選手のAE85。
D12_8093
今村選手のZは、白煙もよく出ていた。
D12_8109
しかし日比野選手が先行の際に、写真のように今村選手の角度が浅かった。

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2007/06/02

D1GP(165)

D12_8118
2007 D1GP Rd.3準決勝、末永正雄選手のFD3Sと熊久保信重選手のGDB。
D12_8135
熊久保選手がいつものようにぴったりつけた追走ではなかったのだが、マシンの調子もよくはなかったようだ。

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2007/05/29

D1GP(164)

D12_8184
2007 D1GP Rd.3決勝戦、1位 末永正雄選手のFD3Sと日比野哲也選手のAE86。
本来ならば日比野選手が2位なのだが、危険行為(斜行による接触事故)による失格でノーポイントとなった。
久しぶりのD1観戦だったが、面白かった。

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2007/05/19

MSC CHALLENGE(40)

D11_4630
2007 MSCチャレンジ Rd.1 トリプルDD、ゴールドチキン 吉沢隆一・花島一弥・浅川 誠選手のS14・PS13・PS13。
トリプルDDをそれらしく画面に納めることは、いつも苦労している。出来れば横滑りしている状態の方がそれらしいのだが、やや横滑りが終わった状態の方が接近しているので撮りやすい。

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2007/05/11

MSC CHALLENGE(39)

D11_4652
2007 MSCチャレンジ Rd.1 トリプルDD 第2位、Funkyの竹内理人・木内善崇・新井洋仁選手のJZX100・S15・RPS13。

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2007/05/10

MSC CHALLENGE(38)

D11_4647
2007 MSCチャレンジ Rd.1 トリプルDD 第1位、アッカーマンの臼井徹・小島公昭・山根貴司選手のAA63・AT141・AA63。
いずれも旧車なので、型番を聞いてもすぐに車輌が思い浮かばない。
D11_4636
トリプルDDの撮影は難しく、いつも悩むところだ。レンズはNikon AF-S VR 18-200mmを使っていて、1枚目が150mmで2枚目が18mmだ。ようするに高倍率ズームレンズでなければ連続撮影が出来ないのだが、N社からC社に機材変更をした場合にこの手の写真が撮りにくい。

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2007/05/09

MSC CHALLENGE(37)

D11_4811
2007 MSC CHALLENGE Rd.1 EXPERT SD 第6位、中川昌則選手のJZX100。
決勝トーナメント一回戦は、同じカノープスの#24 山崎清隆選手と対戦した。
D11_4817
織戸学審査員等が決めた審査ラインはアウト・イン・アウトだったが、わざと自分達がかっこいいと考えるアウト・アウト・アウトで攻めた。それを受けて織戸審査員は「まいりました」と笑って答えて、二人の基準でより迫力のある中川選手の勝ちとした。

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2007/05/08

MSC CHALLENGE(36)

D11_4878
2007 MSC CHALLENGE Rd.1 EXPERT SD 第5位、山崎理昭選手のAE86。
今回のEXPERT SDでは、1位から6位まですべて千葉県の選手だった。
ちなみに5位まで入賞した選手は、全国大会の参加資格が得られる。

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2007/05/07

MSC CHALLENGE(35)

D11_4853
2007 MSC CHALLENGE Rd.1 EXPERT SD 第4位、高宮悠樹選手のJZX110。
D11_4856
MSCチャレンジでは、白煙は重視されない。しかしそんなことは関係なく、自分の走りを貫き通した。


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2007/05/06

MSC CHALLENGE(34)

D11_4882
2007 MSC CHALLENGE Rd.1 EXPERT SD 第3位、本間岩次郎選手のECR32。
同じ車輌でD1SLでも参戦しているので、かなり撮ったことがある。

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2007/05/05

MSC CHALLENGE(33)

D11_4830
2007 MSC CHALLENGE Rd.1 EXPERT SD 第2位、渡辺ひろし選手のS14。
D11_4832
今回の審査員が理想とするラインは、アウト・イン・アウトだった。
D11_4966
茂原マイスター達の理想のラインはアウト・アウト・アウトらしいが、審査員の要求にきちんと答えてスピード・角度ともに素晴らしかった。

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2007/05/04

MSC CHALLENGE(32)

D11_4952
2007 MSC CHALLENGE Rd.1 EXPERT SD 第1位、菅野雄介選手のRPS13。
今年もMSCチャレンジが、開幕した。
D11_4900
第1戦は、千葉県の茂原ツインサーキットで開催された。
D11_4908
初めて茂原に行ったのだが、ギャラリーはとても多かった。

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2007/04/14

D1GP(163)

Img_1206
スーパーオートバックス八王子で開催された「D1フェスティバル2007」を見てきた。
ドリフト侍・日比野哲也選手によるトークショーで、D1GP第2戦 富士の攻略についてなどの興味ある話を聞くことが出来た。
明日(2007 4/15 13:00 16:00)も開催されるのだが、残念ながら見に行けない。

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2007/03/20

自動車サッカー(10)

D07_0513
暴走ドリフターチームの熊久保信重選手。エビスサーキットのオーナーでもあり、昨年のD1エビスでは優勝した。したがって、今週末から始まるD1GPでも優勝候補だと思う。寒い時期にエビスサーキットに行ったことはあまりなく、白煙番長決定戦といか天100回大会ぐらいだ。

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2007/03/19

自動車サッカー(09)

D07_0843
暴走ドリフターチームの風間靖幸選手。かねてからあちこちで噂はあったが、今期のD1GP第1戦にエントリーしないことが正式に発表された。

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2007/03/16

自動車サッカー(08)

D07_0637
悪徳チューナーチームの坂東マサ(坂東商会)選手。この車で自動車サッカーをやるのは、とても怖かっただろう。
D07_0459
坂東マサ選手にお会いしたことはないが、爆走坂東組のブログ「坂東武露愚」は読んでいる。
D07_0565
そのブログで偶然にも、私が作った「ドリフト占い」を紹介してくれた。

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2007/03/14

自動車サッカー(07)

D07_0801
暴走ドリフターチーム 古口美範選手と、悪徳チューナーチーム 風間俊治選手。得点を取ることで活躍したのは古口選手だったが、魔がさしたかのように大きな車で活躍したのは風間選手だった。

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2007/03/13

自動車サッカー(06)

D07_0399
第2回自動車サッカー 暴走ドリフターチーム vs. 悪徳チューナーチーム の一場面。中央の野村謙選手が、白い車の風間俊治(風間オート)選手に追突されている。この試合以降の2006D1GPで、野村謙選手は右手を怪我したまま参戦していた。野村選手が「風間俊治選手に追突された」と証言していたので、この場面が原因だったのかも知れない。
野村謙選手の車は動かなくなり、後半は下の軽自動車に乗り換えた。
D07_0735
しかしこの軽自動車でも、ボディ左側を激しくぶつけて凹ませていた。したがってこの場面かも知れない。
どちらにせよ、2006年D1GPシリーズ後半戦の勝敗を左右する重要な場面だった。(!?)

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2007/03/08

MSC CHALLENGE(31)

D10_3539
2006 MSCチャレンジ全国大会トリプルクラス3位、NAKA44??の田中省己(S14)・黒井孝真(RPS13)・倉川久範(PS13)選手。
D10_3540
田中省己選手はトリプルクラスの3チームで参戦し、1位と3位になった。
D10_3541
ちょっと意外なことに、3チーム目のD-MAXが10位だった。勝負とは、蓋を開けてみるまでわからないものだ。


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2007/03/07

MSC CHALLENGE(30)

D10_3589
2006 MSCチャレンジ全国大会トリプルクラス2位、そとづらトリオの佐津川旭伸(HCR32)・鷲見賢(PS13)・竹内雅人(PS13)選手。
D10_3590
シングル1・2位は関東勢だったのに対して、トリプルは関西勢が1位から4位まで入った。
D10_3591
今回使ったカメラはNikonD2x、レンズはAF-S VR 18-200mmだった。高倍率ズームなので、このような撮影には最適だった。もしもN社からC社に乗り換えた場合は、このような用途で軽快に使えるズームがないのが難点だ。

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2007/03/06

MSC CHALLENGE(29)

D10_3578
2006 MSCチャレンジ全国大会トリプルクラス1位、D-MAX with ツチヤマジカル Surry-Bの土屋英雄(PS13)・石井和彦(A31)・田中省己(S14)選手。
D10_3579
トリプルの撮影は、意外と難しい。画面に3台とも納まって欲しいのだが、写りが小さくても困る。上の2枚はノートリミングだが、うまく納まった方だと思う。

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2007/03/05

MSC CHALLENGE(28)

D10_2977
2006 MSCチャレンジ全国大会シングルクラスベスト16、みっち~選手のRPS13。やはりベスト16入りした関西の選手は、多かったようだ。

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2007/03/04

MSC CHALLENGE(27)

D10_3019
2006 MSCチャレンジ全国大会シングルクラスベスト16、藤野秀之選手のS15。こうやって見ていくと、関西勢がかなり活躍したようだ。
後ろに写っているのは、Weld社長。


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2007/03/03

MSC CHALLENGE(26)

D10_2853
2006 MSCチャレンジ全国大会シングルクラスベスト16、上田尚叶選手のS14。

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2007/03/02

MSC CHALLENGE(25)

D10_2908
2006 MSCチャレンジ全国大会シングルクラスベスト16、土屋英雄選手のPS13。スピンしたので、このように写った。

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2007/03/01

MSC CHALLENGE(24)

D10_2872
2006 MSCチャレンジ全国大会シングルクラスベスト16、中田哲郎選手のJZX100。
D1SLの車輌そのままのようだ。中田選手は、2005年7月にアペックス杯エビスでD1権利を獲得した。そのアペックス改めアペクセラは、2007年2月6日に横浜地裁へ民事再生法の適用を申請した。
かつては今村陽一選手がアペックスRX7に乗って活躍していたが、このようなことになって残念だ。

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2007/02/27

MSC CHALLENGE(22)

D10_2884
2006 MSCチャレンジ全国大会シングルクラスベスト16、ちょっ吉選手のRPS13。初めて知ったのだが、関西でオリジナルパーツも作っているショップを経営しているらしい。

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2007/02/26

MSC CHALLENGE(21)

D10_2815
2006 MSCチャレンジ全国大会シングルクラスベスト16、安藤正樹選手のS14。写真を整理してみると、D-MAXの選手は、かなり活躍したことがわかる。
今回は混雑していたために、撮影ポイントは一ヶ所だけだった。それなりに工夫はしても、どうもワンパターンな写真が続いてしまう。


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2007/02/25

MSC CHALLENGE(20)

D10_2991
2006 MSCチャレンジ全国大会シングルクラスベスト8、花岡健治選手のRPS13。

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MSC CHALLENGE(19)

D10_3052
2006 MSCチャレンジ全国大会シングルクラスベスト8、村上満選手のFD3S。観戦しながら友人と話したが、FD3Sのドリ車は意外と少なくなってきているように思う。私見だがFD3Sはグリップ走行にはとても向いている低重心の車輌だが、逆にある程度馬力を上げないとドリフトしにくいのではないだろうか。それではドリフト向きの車輌は何かと聞かれると難しいのだが、「安い・速い・壊れにくい」の3点は重要だろう。

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MSC CHALLENGE(18)

D10_3062
2006 MSCチャレンジ全国大会シングルクラスベスト8、野沢巧選手のS13。
D1GPの方では2001年から参戦しているベテランで、2006年には2ポイント獲得している。

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MSC CHALLENGE(17)

D10_3086
2006 MSCチャレンジ全国大会シングルクラスベスト8、荒巻英司選手のPS13 。フロントガラスの「ZIEK」は、一柳和人選手が所属するショップだ。

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MSC CHALLENGE(16)

D10_1730
2006 MSCチャレンジ全国大会シングルクラス4位、中村直樹選手のPS13。3位の田中省己選手と同じく、D-MAX所属の選手。

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2007/02/23

東京オートサロン(02)

D10_3887
D1のステージでは、2006年シリーズチャンピオンの熊久保信重選手の表彰などがあった。
さて、今年のD1GPはどうなるのだろうか。
風間靖幸選手が不参加、熊久保選手は途中からランエボ、古口選手が180SX、ドリフト侍選手など何人かの選手の所属がトーヨータイヤに変更など、いろいろな話題がある。

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2007/02/02

東京オートサロン(01)

201_0064
2007年1月12日から14日まで幕張メッセで開催された東京オートサロンに行った。
こういうブースでの撮影はほとんど初めてで、なかなか難しかった。
写真の女性は、D1GPでもセコハン市場のブース前にいる方だ。

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2006/12/21

MSC CHALLENGE(15)

D10_3073
2006 MSCチャレンジ全国大会シングルクラス3位、田中省己選手のS14。D1SLでも活躍しているD-MAX所属の選手。D-MAXについてはよく知らなかったのだが、D1鈴鹿を観戦している時に隣にいた関西のギャラリーからいろいろと教わった。田中省己選手は2006年D1SL第5戦で8ポイントを獲得しているので、2007年D1GP参戦権も得ている。

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2006/12/12

MSC CHALLENGE(14)

2006 MSCチャレンジ全国大会シングルクラス準優勝、高橋雄一郎選手のJZX100。
Weld
お台場といえば、フジテレビ。
D10_2676
お台場といえば、観覧車。
D10_3044
普段の郊外のサーキットと違って、周りの景色も都会的だった。
D10_3048
そんな中で高橋選手の百式は、審査員の織戸学さんが100点をつけた走りで予選を勝ち抜いた。
D10_3038
お台場なので、ゆりかもめとレインボーブリッジも見えた。
D10_2609
ビルや電車を背景にドリフトを撮影出来るところは、少ない。
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この1年は、D1GPとMSCチャレンジの両方を可能な限り撮ってきた。したがって両方で活躍している松井由紀夫選手と高橋雄一郎選手の写真はとても多く、それぞれお世話になってきた。
D10_2677
高橋雄一郎選手の百式はデザインが都会的なこともあり、お台場でもギャラリーが多く集まって注目されていた。
D10_3618
とはいえステレオ等の装備も充実した車輌なので、けっして軽量ではなかった。
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そんなハンディをものともせず、みごと準優勝を勝ち取った。


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MSC CHALLENGE(13)

開催地未定だったMSCチャレンジ全国大会は、12月2日にお台場フジテレビ裏で開催された。
D10_3184
2006 MSCチャレンジ全国大会(YOKOHAMA MSC CHALLENGE ALL JAPAN CHAMPIONSHIP) シングルクラス優勝、箕輪慎治のAE86。
MSCチャレンジ全国大会は、これまでの全14戦上位入賞者のみが参加して行われた。会場がお台場特設会場ということもあり、誰もが初めて走るコースだった。そのためか、これまで表彰台にあがった優勝候補の選手が次々と敗れるといった番狂わせもあった。そんな中で決勝トーナメント最後の戦いに残ったのは、東北大会第2戦7位の箕輪慎治選手と関東大会第1戦4位の高橋雄一郎選手だった。特に箕輪選手はAE86の軽さも活かしたとても速い進入速度で、優勝を勝ち取った。

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2006/10/14

自動車サッカー(05)

D07_0188
なかなか点が入らなかったが、暴走ドリフターチームの熊久保信重選手がシュートを決めた。

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2006/10/12

自動車サッカー(04)

D07_0168
その後も古口選手の車は、動いていた。この場面ではラーマン山田選手は転倒かと思われたが、その前に押すのをやめたので無事だった。さすがはプロで、こんなゲームでも冷静だった。

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2006/10/11

自動車サッカー(03)

D07_0113
レーシングドライバーチーム 飯田章選手のドリブル。
D07_0114
これを暴走ドリフターチームの古口美範選手が、ブロック。
D07_0117
ところがFRP製の特注サッカーボールは、とても頑丈だった。
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古口美範選手の車は正面からブロックしただけで、こんなに潰れてしまった。

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2006/10/10

自動車サッカー(02)

D07_0047
第1回戦は、暴走ドリフターチーム 対 レーシングドライバーチームで行われた。
参加選手は、以下のとおり。

☆暴走ドリフターチーム
野村謙(ブリッツ)、熊久保信重(オレンジ)、風間靖幸(M.O.V.E.)、上野高広(T&E)、古口美範(ファルケン)

☆レーシングドライバーチーム
織戸学(SUPER GT)、飯田章(SUPER GT)、ラーマン山田(スーパー耐久)、山路慎一(SUPER GT)、今村陽一(アルテッツァレース)

☆悪徳チューナーチーム (前回優勝のためシード)
岡村和義(ヤシオファクトリー)、永田和彦(トップシークレット)、阿部成人(ブリッツ)、風間俊治(風間オート)、坂東マサ(坂東商会)

写真の場面では、熊久保信重選手のドリブルが織戸学・山路慎一選手によって阻まれた。

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2006/10/09

自動車サッカー(01)

D07_0011
JIFA 第2回自動車サッカーを観戦した。
今回は、暴走ドリフターチーム・悪徳チューナーチーム・レーシングドライバーチームの3チームで争われた。前回優勝の悪徳チューナーチームはシードとなり、一回戦は暴走ドリフトチームとレーシングドライバーチームによって行われた。
写真は、レーシングドライバーチームの織戸学選手。

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2006/09/21

D1GP(162)

D06_3721
2006 D1GP Rd.6決勝戦、1位 平岡英郎選手のS15と2位 野村謙選手のER34。平岡選手は、D1公式戦初優勝だそうだ。前回のD1エビスの優勝は、D1SLが古口選手でD1GPが熊久保選手だった。平岡・古口・熊久保選手は、かつてK STYLEというチームを組んで活躍していた。自分のブログの古い記事で確認したところ、いか天OB戦でチームを組んで優勝していた。

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2006/08/10

Super GT(139)

200_0403
なんとディレクシブモータースポーツがすべてのレース活動から撤退することが、発表された。
芳賀美里監督のブログでのコメントを読むと、とても痛々しい。


続きを読む "Super GT(139)"

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2006/07/19

MSC CHALLENGE(12)

200_2940
2006 MSC CHALLENGE Rd.8 EXPERT SD 表彰式。
200_2945
本当はもっと近づいて撮ればいいのだが、シャンパンファイトで何が起きるかわからなかったので少し離れて撮影した。1位の松井選手と2位の小山選手はD1GPの常連、3位の菅原選手は6月のD1SL EASTで10位入賞をしている。

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2006/07/18

MSC CHALLENGE(11)

D03_5050
2006 MSC CHALLENGE Rd.8 EXPERT SD 第6位、小野寺勇太選手のNA6C。D1GP & D1SLの下位カテゴリーである、D1SL EAST第1戦でも活躍した。

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2006/07/17

MSC CHALLENGE(10)

D03_7078
2006 MSC CHALLENGE Rd.8 EXPERT SD 第5位、駒形行春選手のS15。
D03_7079
駒形選手は、このS15で今年からD1SLにも参戦している。
D03_7080
いつもハイスピードと凄い白煙で、進入している。
D03_7081
この時は路面がウェットにも関わらず、かなり速いスピードで第1コーナーに入ってきた。
D03_7082
客席から観戦していてこれは無理だと思ったが、やはりクラッシュしてしまった。しかしこの後も競技は続けて、5位になった。
ちなみに駒形行春選手は、川畑真人選手も所属する新潟のGalleryの代表。

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MSC CHALLENGE(09)

D03_5407
2006 MSC CHALLENGE Rd.8 EXPERT SD 第4位、落合正宗選手のPS13。白煙が派手に出ていた。

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MSC CHALLENGE(08)

D03_6278
2006 MSC CHALLENGE Rd.8 EXPERT SD 第3位、菅原隆選手のAE86。

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2006/07/16

MSC CHALLENGE(07)

D03_7058
2006 MSC CHALLENGE Rd.8 EXPERT SD 第2位、小山哲選手のGZ32。雨の中、マシントラブルを乗り越えて大きなZをうまく操って勝ち上がってきた。

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2006/07/14

MSC CHALLENGE(06)

D03_7274
2006 MSC CHALLENGE Rd.8 EXPERT SD 第1位、松井有紀夫選手のRPS13。
7月9日にエビスサーキットで開催されたMSCチャレンジ第8戦を観戦した。優勝は、三連勝の松井有紀夫選手だった。

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2006/06/25

MSC CHALLENGE(05)

200_2218
2006 MSC CHALLENGE Rd.6 EXPERT SD 第4位、菅原隆選手のAE86。2位の井上選手と同様に、D1ドライバーでなくても上位に入ったのだから凄いと思う。
今回は撮影ポイントが限られているので、同じ構図の写真が続いてしまった。

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MSC CHALLENGE(04)

200_2877
2006 MSC CHALLENGE Rd.6 EXPERT SD 第3位、村越享選手のAE86。D1GPには、2004年から参戦している。

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2006/06/24

MSC CHALLENGE(03)

200_2825
2006 MSC CHALLENGE Rd.6 EXPERT SD 第2位、井上匡央選手のS15。
この写真は、1/30secで撮影したものをトリミングした。じつはNikon D200 + AF-S VR 18-200mm F4Gという組み合わせで撮ってみたのだが、そこそこピントが合っていた。


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MSC CHALLENGE(02)

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2006 MSC CHALLENGE Rd.6 EXPERT SD 第1位、松井有紀夫選手のRPS13。
200_2503
前だけ見るとS15だが、後ろを見ればRPS13だとわかる。今期はD1SLで活躍しているRPS13だが、MSC CHALLENGEでは2回目の優勝となった。

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2006/06/20

MSC CHALLENGE(01)

2002641
日光サーキットで開催された、MSCチャレンジ第6戦に行ってきた。MSCチャレンジは参加者主体のドリフト大会で、エキスパートSD、ミドルSD、ビギナーSD、トリプルDDといった四つのクラスに分かれて競われる。織戸・谷口選手も審判として参加し、とてもわかりやすい解説だった。
写真は、新しいカラーリングのWeld百式。もちろん高橋雄一郎選手が参戦した。
今回の画像はそれなりにあるのだが、エントリーリストをもらっていないので選手名がよくわからない。とりあえず期間限定でフォトアルバムに120枚ほど登録した。

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2006/06/12

D1GP(146)

D03_4757
エビスサーキットで行われたD1SL EAST Rd.1に行って来た。
優勝は、星俊光選手(JZZ30)だった。
D03_4341
2位は今 隆仁選手(S14)、3位は北岡裕輔選手(JZX100)だった。
D03_4289
天気は午前中が霧、午後は雨と悪かった。
応援していた選手と現地でお世話になった選手は、決勝までは行かなかった。
天気が悪くて写りは今一つだが、フォトアルバムに何枚か登録した。

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2006/05/28

Super GT(138)

D02_6825
2006 Super GT Rd.3 GT300 第1位、柴原眞介/八木宏之選手のWILLCOM ADVAN VEMAC408R。
テレビ東京「激走! GT」を見て、今回のレースで何ゆえに順位の入れ替わりが激しかったのか、よくわかった。サーキットではメインストレート近くで観戦しないと、レースの流れがわかりにくい。

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2006/05/06

Super GT(137)

D02_6828
GT300は、WILLCOM ADVAN VEMAC408Rが優勝した。2戦続けてVEMACの優勝だ。柴原眞介選手にとっては、昨年の事故では辛い日々が続いていただろう。今回優勝したことで、名誉挽回がかなったと思う。
前戦に優勝したdirexiv ADVAN 320Rはスタート時の事故に巻き込まれ、こんな状態で走っていた。強制ピットイン後はファステストラップ狙いに専念し、2ポイントを獲得した。そこでランキング2位を維持したのだが、GT300のポイント争いは混戦している。

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Super GT(136)

D027472
5/3,4にFISCOで行われたSuper GT第3戦に行ってきた。ポールポジションのZENT セルモ SC(立川 祐路・高木 虎之介)がまさかのリタイヤで、その後は予選2位のBANDAI DIREZZA SC430(服部 尚貴・ピーター・ダンブレック)が安定した走りで優勝した。せっかくだから、会場限定販売のBANDAI DIREZZA SC430のバクシードも買った。

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2006/04/09

Super GT(135)

D01_7192b
Super GT第2戦は、自宅のパソコンでYahoo動画を見た。サーキットで観戦しても写真撮影をしていると、試合の展開はわかりにくいことが多い。しかし今回は実況中継を見たので、とてもよくわかった。
GT500は道上龍選手の久しぶりの優勝、GT300はディレクシブのチーム初優勝ととても盛り上がった。
ネットで観戦していて感動的だったのは、立川祐路選手の追い上げだ。スターティンググリッドは4位だったものの順位が下がってしまったZENT セルモ SCに乗り、強烈な追い上げで2位に浮上、しかしイエローフラッグ時に追い越してしまったためにピットでの10秒スタート、そこからも猛烈な追い越しをして5位でゴールという凄い展開だった。

今回の岡山は行けなかったので、富士合同テストの写真を掲載した。
ダウンロード D01_7192.jpg (946.9K)


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2006/04/07

D1GP(114)

D01_3331b
もうすぐD1SL第2戦が開催される。行くつもりなのだが、準備はしていない。mixiでの私の友人(何だかおかしな表現だ)も何人か行くので会うのが楽しみだ。

ダウンロード D01_3331.jpg (1896.1K)

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2006/04/05

Super GT(134)

D01_7227b
3/28,29の富士合同テストのGT300クラスは、direxiv ADVAN 320Rがトップタイムだった。当ブログで人気の芳賀美里監督、谷口信輝選手のチームだ。(って自分の好みか。)
今週末に行われる第2戦岡山が楽しみだ。

ダウンロード D01_7227.jpg (1180.9K)

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2006/04/03

Super GT(133)

D01_6813
#96 EBBRO BTEC MAZIORA 350R。昨年活躍した黒澤治樹選手がエントリーしていないと思ったら、このチームのサポートドライバーになっていた。このチームは選手が黒澤琢弥(兄)・黒澤翼(弟)、監督が父親の黒澤元治でカーナンバーが「96」(くろ)といった構成だ。そして黒澤治樹選手は、ブログによるとヨーロッパルマンシリーズ(LMES)にクラージュ・M-TECより参戦するそうだ。今後の活躍に期待したい。

ココログの不具合は、相変わらず治っていない。センターに問い合わせても要領を得ない返答だが、やっとこれから確認してみるという返事を何回目かでもらった。
今回はクリックすれば元画像が出るが、ブログの新規記事とは別にファイルをアップロードして本文のhtml部分を書き換えた。

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Super GT(132)

D01_7045
合同テスト総合結果でGT500は、TAKATA 童夢 NSXがトップタイムだった。何でも第1戦鈴鹿は、強風のためにNSXのハンドリングがとてもおかしかったらしい。第2戦の岡山国際サーキットではそんなことはなく、順当に上位に入るのではなかろうか。

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2006/04/01

D1GP(113)

200_0061a
話は前後するが、スーパーオートバックス厚木店で開かれたイベントに行ってきた。今年のD1GP & D1SLは参加選手に色々と変化があるのだが、いくつかわかって参考になった。

ココログの不具合は、まだ改善されていない。
フォトアルバム機能を使うつもりはないのだが、そのために横800pixelに制限されるのが不便だ。
手作業でアップロードすれば登録できないこともないことはわかったが、面倒だ。
とりあえず今回の元画像を登録してみた。

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2006/03/31

Super GT(131)

200_0393
何というか、Super GTらしいトランスポーターだ。雑誌「でちゃう!」でちゃう!ガールズがそのままレースクィーンになるらしい。ピットで活躍するレースクイーンの人数は限られるが、でちゃう!ガールズ自体は数えたら102人いるので大所帯だ。


ところで、ココログの仕様変更で困っている。アップロードされた画像が横450pixelでサムネイル表示されることは設定どおりなのだが、元画像が相変わらず強制的に横800pixelに縮小されてしまう。
@niftyメールサポートセンターに問い合わせて返答があったのだが、どう読んでも実際に試して検証していない。
どなたか、解決方法がわかった方はアドバイスをしていただきたい。

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Super GT(130)

Myphoto_1
それにしても、紫電はユニークな形だと思う。

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2006/03/30

Super GT(129)

D01_7229
ついにフォードGTを生で見ることが出来た。往年の名車がこのような形で復活して参戦するのは、面白い。デザインも原形のイメージをうまく保っている。

ところでココログの仕様変更で、普通に画像を登録する場合は横800pixelに縮小してしまうようだ。容量を2GBにしたところ大きな画像が増えたので、フォトアルバム機能の追加を建前にして変更したらしい。
そこで、大きな画像を希望される方は、遠慮なくリクエストを書き込んで欲しい。infoseekのフォトアルバムに登録することで、答えていきたい。

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2006/03/29

Super GT(128)

D01_7157
富士スピードウェイでの合同テストに行ってきた。写真の車は、Privée Zurich・アップル・紫電。ムーンクラフトが手がけて、ホンダベルノ東海から参戦している。デザインが変わっているが、エンジンがトヨタというのも意外だ。一説にはライリーレクサスがベースだからだそうだが、真偽のほどはわからない。

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2006/03/19

Super GT(127)

D01_1367
2006年Super GT第1戦 鈴鹿の結果が発表された。
上の写真は昨年の最終戦鈴鹿のものだが、第1戦のGT300はアクティオ ムルシェ RG-1が優勝した。
GT500は脇阪 寿一選手が3年ぶりの優勝だ。
他にもGT500の織戸学選手は、ECLIPSE ADVANスープラで8位、GT300の谷口信輝選手はdirexiv ADVAN 320Rで7位と健闘した。
残念なことに、今回の参加車輌は昨年の最終戦鈴鹿よりも少ない。マシンが仕上がらなくて棄権したチームもあるが、なんとか増えて欲しい。

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2006/03/12

D1GP(112)

post
案内状 佐久間達也選手 VS. 吉岡稔記選手

10枚目の写真を使って、案内状を作った。100枚プリントしたのだが、足りなくなったのでもう100枚追加した。追加の際には、手塚選手の写真でも作ってみた。
この案内状のプリントは、ABC.格安デジカメプリントで1枚28円だった。同じ画像で2回にわけてプリントを依頼したが、明るさが違っていた。展示している写真のプリントは、コイデカメラネットプリントでワイド四ツ切を頼んだ。もし再び写真展をやることが出来れば、今度は半切程度を飾りたい。

今回で当ブログでの写真展の解説を終了する。まとめて見やすいように、ブログに「写真展」というカテゴリーを作った。

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2006/03/11

D1GP(111)

D01_4403
番外 ドリフト侍選手

本当はこの写真も入れて全12枚にしたかったのだが、展示場所の横幅の都合で使わなかった。しかしせっかくだからタイトルの下にこの写真をL版で入れて、ハレパネで作った。1/60secで撮影してうまく撮れているのだが、観客席にほとんど人が座っていないので全11枚の中には使わなかった。じつはこの写真は、ドリフト天国ビデオ「白煙番長決定戦」の際に撮ったものだ。

今回の写真展には、多くの人が来てくれた。mixiでも多くのコメントをいただき、感謝している。またいつか、このような写真展をやってみたい。

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D1GP(110)

D01_3849
11枚目 今村陽一選手

ラストの11枚目は、表彰式にしたかった。昨年は優勝争いからやや後退してしまった今村選手だが、最終戦はみごとに優勝した。

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D1GP(109)

D01a3629
10枚目 佐久間達也選手 VS. 吉岡稔記選手

D1のドリフトは単に横滑りをするだけではなく、ドリフトしながらもハイスピードでヘアピンを曲がることだって出来る。このことを何とか一枚の写真で表現出来ないか、考えたことがある。そこで挑戦してみたのが、この写真だ。1/15secで撮影したので、ヘアピンでリアが流れているのがわかると思う。この時の佐久間選手は、とてもハイスピードで派手なドリフトを披露していた。

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D1GP(108)

D01-3567
9枚目 川畑真人選手 VS. 小師賢作選手

川畑真人選手が2枚になったが、追走の雰囲気が出ていたのでこれにした。このスピード感を出すために、1/30secで撮影した。後ろの背景がスポンジということもあり、これを1/125secあたりで撮るとかなり平凡な写真になってしまう。

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2006/03/10

D1GP(107)

D2X_5604
8枚目 織戸学選手 VS. 手塚強選手

D1エビス準決勝の衝撃的なシーン。場内で驚きの声があがった。この時に優勝したのは風間選手だったが、印象に残ったのは織戸学選手だったと思う。一枚目の伏線としてもこの写真を使った。スピード感を出したかったので、1/40secで撮影した。

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D1GP(106)

D01-3684
7枚目 審査員席

そろそろ終盤にさしかかり、あたりも暗くなってきた。D1グランプリのカッコ良さを表現するために、あえて車が写っていないこの写真を間に入れた。実際にはここまで赤くなっていなかったが、レタッチの際に少し演出した。

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D1GP(105)

D01_3601
6枚目 今村陽一選手 VS. 野村謙選手

中だるみを防ぎたいので、ちょっと刺激的な写真を入れた。この後は接触したのだが、直前の写真を選んだ。D1最終戦筑波のもので、15:47に撮影した。そろそろ暗くなってきて、露出は1/100sec,F5だった。ここで今村陽一選手を選んだのは、ラストへの伏線だ。

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D1GP(104)

D2X_4844
5枚目 D1ギャル

車の写真ばっかりだと雰囲気が出ないので、このような写真も入れた。キャンギャルは嫌いではないのだが、あまり撮っていない。1/800sec,F4で撮影。

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D1GP(103)

D00-5852
4枚目 植尾勝浩選手 VS. 末永正雄選手

車種にバラエティを持たせたいので、AE86を4枚目にした。3枚目の地点から、さらにドリフトしながら富士のヘアピンを曲がったのがこの地点だ。1/100secで撮影。

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D1GP(102)

D00_5607
3枚目 川畑真人選手

D1富士の追走。ヘアピンの逆走でハイスピードだったので、そんな感じのものを選んだ。煙に隠れているのは、谷口信輝選手。1/100secで撮影した。富士スピードウェイはかなり高い位置から見下ろして撮影したので、背景も地面のみだった。

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D1GP(101)

D2X_3601
2枚目 手塚強選手

単走で派手なものを選んだ。
ほとんどの写真がシャッター優先AEのC AFモードで撮影している。これは1/60秒で撮った。

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D1GP(100)

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写真展で使ったものを当ブログで「写真展」というカテゴリーにまとめることにした。

1枚目 織戸学選手

思えばD1に興味をもったきっかけは、SuperGTで活躍している織戸学選手が参戦しているからだった。この写真を1枚目にしたのはこれから戦いが始まるという感じにしたからだったのだが、自分にとっても織戸選手がD1のスタート地点だった。

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2006/03/02

写真展のお知らせ

D01_6686
この度、わたくしごとながらD1GPで撮影した写真で個展をやることになりました。
もし新宿にお寄りの際は、是非ともご覧下さい。
詳細は、以下のとおりです。

日時 3/1(水)~10(金) 10:00~19:00 (最終日は16:30まで)
場所 ニコンプラザ新宿
   東京都新宿区西新宿 1-6-1 新宿エルタワー 28F

私は、3/4(土)と3/5(日)の11:00~17:00あたりは現地に居るようにします。

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2006/02/20

Super GT(126)

P1010159
2006 Super GT暫定エントリーリストが発表された。なんと吉兆宝山、WOODONE、イエローハットといったスポンサーが、トヨタから日産勢に移ってしまった。日産勢はドライバーも移籍により充実し、あとは結果を出すだけだ。

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2006/02/14

Super GT(125)

IMG_0555
Super GTのストーブリーグは、色々な話題で盛り上がっている。日産勢は有力なドライバーがトヨタ・ホンダから移籍してきているので、今期は期待できる。ADVANでは、織戸学選手と柳田真孝選手が並んで記者会見といった皮肉な組み合わせも見られた。しかし最も何な発表は、「ヒロミ&尾本がZでGT300に参戦か!」というものだ。2ちゃんねるのネタとしては面白いのだが、何か胃が痛くなってきた。

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2006/02/13

D1GP(99)

D1公式ページに、D1ストリートリーガル第1戦のレポートが掲載された。2位は、沖縄出身の比屋根誉選手だった。公式ページで昨年の成績を確認すると、最終戦筑波で1回戦に進出していた。下がその写真だ。
D01_2748
せっかく活躍して2位になったのだから、是非ともD1SL第2戦エビスにも参戦してもらいたい。

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2006/02/01

Super GT(124)

D01_2056
VEMACのファンとしては少し気にしていたのだが、R&Dスポーツは今季もVEMACでGT300参戦ことが発表された。昨年は不運なことがあった柴原選手も参戦する。レースクィーンはまだ決まっておらず、ネットによる投票で決めるそうだ。投票経過は、リアルタイムで確認出来る。面白そうだから、こまめにチェックしようと思う。私は、前にこのブログに写真を掲載した人に投票した。

ところで上の写真は、昨年の最終戦鈴鹿の決勝だ。天気が悪かったこともあり、1/6secで撮影してみた。ここまでスローシャッターで撮るのは実験というか遊びの領域だが、意外と気に入っている。

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2006/01/31

D1GP(98)

D01_3354
2005 D1ストリートリーガル エキジビション第2戦筑波で優勝した#31 一柳和人選手の白い180SXと、ベスト8の#24 中村大介選手のS15シルビア。1/40secで撮影したので、ブレている。
D1公式HPで、2月4・5日に開催される「D1SLの見どころ」が紹介されていた。今日は4日前だが、参加選手の発表は無かった。

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2006/01/27

D1GP(97)

D2X_4533
D1ストリートリーガル第1戦のエントリーが、ドリフト天国オフィシャル携帯サイトで一部発表された。エントリーするビッグネームは野村謙、植尾勝浩、末永正雄、寺崎源、岡村和義、一柳和人、ドリフト侍選手らしい。
上の写真は昨年のエビスで撮った野村謙選手のD1SL車輌だ。
D01_3025
この昨年の筑波で撮った野村謙選手のD1車輌と、外観はあまり差がない。馬力も近いので、大きな違いはハンドルの切れ角と乾燥重量らしい。

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2006/01/26

D1GP(96)

D01_3744
2005 D1GP第7戦筑波決勝選手紹介直後の今村陽一選手。レース中はヘルメットを被って運転するので、こうやって顔がはっきりわかるのは珍しい。今売りの「Option」で、チームORCの今村選手のZの写真が掲載されていた。FD3Sでの雄姿も、筑波が最後だったのだと改めて思った。そういえば織戸選手のスープラも廃車になったらしいので、昨年は両車の活躍を生で見られて幸せだったと思う。

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2006/01/25

Super GT(123)

D01_1549
久しぶりにdirexiv motorsportsの direxiv ADVAN 320Rの写真を載せたら反応があったので、2005最終戦鈴鹿決勝の写真も掲載する。鈴鹿は、今思い出しても大変な天気だった。
ところで芳賀美里監督のブログには、「ディレクシブ来年はGP2とGT300の他に日本では、もう一つ新しいカテゴリーに挑戦することになりそうです。」と書いてあった。果たしてどんなカテゴリーなのか、興味がある。

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2006/01/24

D1GP(95)

D01_3412
2005 D1ストリートリーガル エキジビション第2戦筑波優勝の一柳和人選手。D1ストリートリーガル開幕戦まであと10日ほどだが、参加者募集は続いている。D1公式HPでは、「D1SLライセンス制度のお知らせ」が発表された。第1・2戦は参加資格なしだが、D1SL単独開催なのでうまく参加者数が増えるか興味のあるところだ。D1SL上位入賞者にはD1GP出場権が与えられるようだ。既存のD1選考会とどのように共存していくのかわからないが、うまく機能してほしい。D1GPを頂点とするピラミッド構造が成立するためには、多くの参加者が必要だろう。

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2006/01/23

Super GT(123)

D01_2137
2005 Super GT最終戦鈴鹿のGT300 #86 JLOC ムルシェ RG-1。途中からGT500からGT300に変更したが、今期はノーポイントだった。それでも色々な車が参戦するのがGTの醍醐味なので、今後の活躍を期待したい。

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2006/01/22

Super GT(122)

D01_0190
Super GTの開幕戦が3/18,19に鈴鹿で始まる。行こうか悩んでいるのだが、職場の同僚に教わったスーパーホテルはすでに満室だった。写真は昨年の最終戦鈴鹿の予選で撮影したディレクシブ・モータースポーツのVEMACで、手堅く1/200secで撮影した。最終戦鈴鹿は決勝が大雨で絵になったので、予選の写真はほとんどブログに使わなかった。
ディレクシブの社長兼監督の芳賀美里さんはこのブログの検索ワードでも常にトップクラスだが、本人のブログが開設されていた。

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2006/01/21

D1GP(94)

D01_3645
2005 D1GP第7戦筑波準々決勝、#7 熊久保信重選手のGDBと#6 川畑真人選手のS15。
これは1/15secで撮影した。私の好みとしては少しぐらいブレていても低速で撮影してスピード感がある写真の方がドリフトらしさが出ていていいと思うが、個展で見せる時は出来るだけブレの少ないものを選ぼうと思う。
今期は熊久保・田中選手らのチーム・オレンジに、末永直登選手も加わるらしい。

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2006/01/20

D1GP(93)

D01_3903
2005 D1GPシリーズチャンピオンの風間靖幸選手。2位の末永正雄選手との最終戦準々決勝の直接対決は、先行する風間選手のミッショントラブルで失速したことによる接触で末永正雄選手の勝ちとなった。しかし接触の際の車のダメージで、末永選手は準決勝を棄権した。総合ポイントで風間選手が1ポイント上回ったので、シリーズチャンピオンとなった。たしかに後味のよくない勝ち方ではあったが、不可抗力だったと思う。しかしこれに納得していない人もいて、別のところで私の書き込みに反論された方もいた。
D1公式ページの「追走トーナメント」の解説には、次のようなくだりがある。

>先行のマシンがわざとスピードを落として、後追いのマシンのドリフトを戻らせてしまうというテクニックもある。

先行はヘアピンの進入速度、ドリフト開始のタイミング、走行ライン、立ち上がりのポイント及びタイミングといったことに変化をもたせて駆け引きを行う。その結果として、風間選手が後追いで追突して負けることもあった。
ルールに問題点がまったくないわけではないが、風間選手が全7戦中3勝したのは事実だ。
私は素直に「おめでとうございます」と云いたい。

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2006/01/19

D1GP(92)

D01_3080
2005 D1GP第7戦筑波、#13 手塚強選手のBNR32。いつもながら立派な白煙だ。

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2006/01/17

D1GP(91)

D01_3125
2005 D1GP第7戦筑波での#16 松川真二選手の180SX(RPS13)。今年の選考会で受かって、初参戦のオートポリスが4位、2戦目の筑波で決勝進出とは凄い。
ドリフト天国のミニカーで、180SXは複数入手した。少しの改造とペイントで、D1車輌を作ろうと思えば作れるのだからありがたい。

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2006/01/16

D1GP(90)

D01_3359
2005 D1ストリートリーガル エキジビション第2戦筑波ベスト4、#18 浅野英之選手のPS13。おそらく、前戦の富士でD1に使った車輌だろう。

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2006/01/15

祝50,000件突破

D01_2960
おかげさまで、ユニーク・ビジターのカウンターが50,000件を突破した。普通のカウンターならば95,000件ほどだが、自分が見てもカウントされるのでユニーク・ビジターにしている。50,000人が私のブログを見てくれたことになるのだが、内容が偏っているので常連は少ないかも知れない。まあこれからも、マイペースでやっていこうと思う。
写真は前々回に引き続き2005年D1ギャルの近藤和美さんだ。ちょうど拍手しているようなポーズだったので、掲載した。

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アメリカン・グラフィティ

american昨日は少し時間があったので、たまっていたDVDから「アメリカン・グラフィティ」を見た。実売で800円以下のバーゲン・プライスだったので買ったのだが、60年代のアメ車もたくさん出てきてよかった。
車の映画といえば、今年は「ワイルド・スピード3 TOKYO DRIFT」が公開される。この映画がヒットすれば、ドリフトももっと注目されるだろう。「ワイルド・スピード2」は、友達と映画館で見た。「ワイルド・スピード3 TOKYO DRIFT」が公開される際には、声をかけてみようと思う。

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2006/01/14

D1GP(89)

D01_3331
2005 D1ストリートリーガル エキジビション第2戦筑波準優勝の#12 三上正実選手のRPS13と、ベスト8の#6 浅本昌俊選手のS15。このエキジビションの予選には、32名が参加した。
2月4日(土)・5日(日)、熊本県・DECセキアヒルズで行われるD1 STREET LEGAL Round 1 SEKIAにはいったい何名のエントリーがあるのか、興味がある。公式ページのエントリー用紙によると、第1戦に限っては申し込み締め切りはない。会場が九州のDECセキアヒルズなので、ストリートリーガルとはいえ遠征費用は安くない。さすがに九州は行けないが、成功してほしい。

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D1GP(88)

D2X_4846
前回の書き込みに引き続き、キャンギャルも入った写真を再確認している。やはり車が入っていないと組写真としての繋がりが希薄になると思うので、上のカットで数枚撮ったものから選ぼうと思う。写真はD1ギャルの近藤和美・菅谷はつ乃。考えてみれば、D1はSuperGTほどキャンギャルが多くはない。

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2006/01/12

D1GP(87)

D01_2951
個展に使う写真を選んでいるのだが、キャンギャルが入ったものも検討している。この道はとても極めた方々が多く、ほとんど撮らない私にはウィーク・ポイントだ。キャンギャルで決まった写真を撮るならば、笑顔・車・パラソル・青空あたりは不可欠だ。Super GTに行ってもピット・ウォークに参加したことがない私にとっては、縁遠い世界だ。
とりあえず、上の写真とは別のものが車も写っていたので候補にした。

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2006/01/07

D1GP(86)

D2X_5503
D1GP & D1SLSuper GTの暫定スケジュールが発表された。
すべて行くのは不可能だし、今年は日程も重なっていた。思えばD1GPを見に行ったのは、Super GTで活躍している織戸・谷口選手も出ているからだ。上の写真は昨年のエビスサーキットでのD1GPだが、両者の対決も見られた。両選手ともD1GPよりは本業を重視して、スーパー耐久を優先してきた。したがってD1GPとSuper GTでは、Super GTを優先するだろう。両選手を見られないのは残念だが、あの鈴鹿でD1GPが開催されるならばそちらを優先したい。
とりあえずは、以下のレースに行けるように努力しよう。

4/15-16 D1SL 福島・エビス
4/29-30 D1GP D1SL 菅生
5/3-4 Super GT 富士
5/13-14 D1GP D1SL 富士
8/26-27 D1GP D1SL 福島・エビス
9/9-10 D1GP 鈴鹿
10/21-22 D1GP 富士

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D1GP(85)

D01_3210
2005 D1GP Rd.7 松井有紀夫選手のBMW M3(E36)。この車輌を見てずっと疑問に思っていたのは、ORCオールスタードリフトマッチでドミニク・シュワガー選手が乗った車輌かどうかだ。1月5日にD1公式ページで紹介されて、同じ車輌だとわかった。
D2X_2697
2枚目の写真は、ORCオールスタードリフトマッチでドミニク・シュワガー選手が乗っていた時の決勝戦の様子だ。この時は車の調子が悪くてまともなドリフトが出来なくて優勝したが、松井有紀夫選手はまともなドリフトをやっていた。

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2006/01/06

D1GP(84)

D01_3509
2005 D1GP Rd.7決勝6位、吉岡稔記選手のAE86。手前にスピンした斉藤太吾選手のJZX90が大きく写っているために、失敗写真かと思った。よく見ると、吉岡選手がメインなのでこれでいいと思う。
この写真は、1/40secで撮っていた。

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2006/01/04

D1GP(83)

D01_3382
2005 D1ストリートリーガル エキジビション第2戦筑波で優勝した一柳和人選手の白い180SXと、ベスト4の三浦大悟選手の赤い180SX。D1ストリートリーガルは、来年から本格的に始まるカテゴリーだ。初戦のセキアヒルズと第2戦のエビスは単独開催なので、どれくらいの集客があるのか興味がある。
例によってレタッチの練習を兼ねて書き込んでいるが、最近登録している写真はどれも3月の個展で展示することはない。11月に撮影したものだから、もっと早く書き込んだ方が良かった。ちょうど仕事が忙しいのに自宅のパソコンが逝ったのと、10月30日の日光サーキット in お台場、11月5・6日のSuper GT最終戦、11月20日のD1GP最終戦、11月23日の白煙番長決定戦・いか天100回大会・同OB戦を撮ったという今にしてみればとんでもないスケジュールだった。
とはいえせっかく撮ったのだから、遅れて書き込むことにした。しばらくは、このパターンで書き込みを続けたい。

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2006/01/01

D1GP(82)

D01_3184
D1GP Rd.7決勝9位、山下広一選手のRX-8。S2000にRX-8と、珍しく新車が活躍した。
せっかくの休みなので、フォトレタッチの練習を兼ねて登録した。アンシャープマスクのかけ方が、今ひとつかも知れない。


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Super GT(121)

D01_1405
昨年の6月から12月までの検索ワードで、人物だけを集計してみた。

熊倉淳一 334
芳賀美里 52
水畑力 47
脇阪寿一 43
柴原眞介 36
末永直登 33
風間靖幸 31
松井有紀夫 31
小園ひろみ 20
野沢巧 14
新井敏弘 13
三上正実 10
佐久間達也 9
今村陽一 9
古口美範 9
脇阪薫一 8
河村隆一 8
末永正雄 7
織戸学 6
ドリフト侍 6

このブログの話題で関心を集めた人物は、Super GTにおいて暴行事件で解任された熊倉淳一元監督、レースクイーンから転身した芳賀美里監督、D1で事故を起こした水畑力選手、ルマン参加を断念した脇阪寿一選手、Super GTで事故を起こした柴原眞介選手、車を盗まれた末永直登選手といったところだった。こう書くと芳賀美里監督以外は、明るい話題ではない。熊倉淳一元監督は、復権を期待したい。芳賀美里監督は、一度は撮影してみたい(笑)。

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謹賀新年

D00_4112
明けましておめでとうございます。
今年はD1、Super GTそれぞれに変化の年のようで、同日に別の場所での開催もあるようです。
今年もよろしくお願いします。

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2005/12/28

D1GP(81)

D01_3271
D1GP Rd.7決勝1回戦敗退の寺崎 源選手のHONDA S2000。寺崎選手はS2000に乗る前はほとんどの試合で決勝進出を果たしていた。今年は第3戦からS2000を投入し、本戦で初の決勝進出となった。
ところでHONDAはD1では少数派だが、気になることがある。来年の暫定スケジュールが、D1公式ページで発表された。これによると鈴鹿サーキットが入っているが、鈴鹿サーキットの年間スケジュールにはまだ入っていない。

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D1GP(80)

D01_3238
D1GP Rd.7 ベスト16に入った#45 斉藤太吾選手のマークII(JZX90)。私がいかに車に詳しくないかを白状すると、この写真を見てS15シルビアだと思っていた。
この写真は、1/40secで撮影していた。もう少し高速で撮影した方が歩留まりはいいのだが、止まって見えるような写真は結局は使わないので難しいところである。

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D1GP(79)

D01_3265
D1GP Rd.7 ベスト16に入った#60 黒井敦史選手のPS13。とても煙が出ていたので気になっていたのだが、公式ページをみると681psというモンスターマシンだった。
私事ながら今日が仕事納めで、とはいえ特に仕事がなかったので有給休暇を取って細々としたことをやっていた。
唐突だが、来年の3月に個展をやることにした。そこで過去に撮ったD1GPの写真を見直し、公式ページのデータと照合していた。ところが、そんなことをしていると写真を選ぶどころか関係ないことに熱中してしまった。今までブログに登録した写真を見直すと、車の全身(!?)が入っているものがほとんどだった。上の写真のような、全体が入っていないもので気に入ったものが使えるかも検討している。

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2005/12/25

いか天OB戦(15)

D01_5551
Sessions 大嶋友浩選手のソアラ(GZ20)。団体戦で3位になった。

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2005/12/24

ドリフト天国ミニカーコレクション

IMGP0020
近くのコンビニで売っていたので、表題のミニカーを買った。トミカのラインナップにはない、S13シルビアや180SXがあるので貴重だ。
ところでAF-S VR 18-200mmを買ったのに最短撮影距離が足りなくて、FLEKTOGON 2.4/35 CARL ZEISS JENA DDR を*ist DSにつけて撮った。APSサイズの撮像素子でも望遠が有利になるのだからそれほど不満ではないのだが、標準マクロではこのような組み合わせでしか解決しにくい。Nikonのマイクロレンズは60mmを持っているが、90mm相当で撮るよりは少なからずパースが表現される50mm相当のマクロでミニカーを撮りたい。まあCanonにすればいいと言われてしまってはそれまでだが。

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2005/12/23

いか天OB戦(14)

D01_5573
チームMarionette 福田浩司選手の180SX(RPS13)。ほぼノーマルで馬力も190psとのことだが、さすがにD1ドライバーが乗ればしっかりとドリフトしている。D1では、黄色のRPS13に乗っている。
D00_3450
両方の車輌の写真を見比べれば、今回の車輌はあまり作りこんでいないのがよくわかる。ところで、いか天OB戦に参戦した方の写真をクリックしてナンバープレートの周りをよく見てもらいたい。なんとキティちゃんのグッズを使っていた。福田浩司選手は、普段からこの車輌を愛車としているのだろうか。

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いか天OB戦(13)

D01_4247
チームMarionette 若松康史選手のJZX90。若松康史選手は180SXでD1に参戦しているが、今回のJZX90は団体戦の途中で壊れた。
D00_3705
やはりJZX90がそれなりに重かったので、負荷が大きかったのだろうか。

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第100回いかす走り屋チーム天国・東北大会(03)

D01_3993
第3位になった紀伊昭浩選手のS14。実力は伯仲していたと思うが、2位と3位とではD1参戦権が得られるかどうかで大きな違いがあった。

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2005/12/22

第100回いかす走り屋チーム天国・東北大会(02)

D01_5444
優勝してD1参戦権を獲得したチーム・デラウエアの竹沢剛選手。

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2005/12/21

第100回いかす走り屋チーム天国・東北大会(01)

D01_6034
第100回いかす走り屋チーム天国・東北大会は初めて見るアマチュアのドリフト大会だったが、かなりハイレベルな戦いだった。写真はチームEXCESSIVE IIの那須川祐史選手。チームで1位、個人で2位になってD1ライセンスを取得した。
これは1ヶ月前のイベントだが、本日やっとDVDが発売されたのでビデオを見ながらブログを書いている。

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2005/12/19

D1GP(78)

D00_3450
2005 D1 GRAND PRIX EXHIBITION MATCH USA vs JPN ALL-STAR の結果が出た。詳しくは公式サイトを御覧いただきたい。結果を見ると、ノンシードの福田浩司選手が予選と決勝1回戦で100点満点だったようだ。ベスト16の追走では吉岡稔記選手に敗れたものの、総合9位と大健闘だった。今期はノーポイントに終わったものの、来年に期待したい。写真は、富士スピードウェイで撮ったもの。福田選手の前に走った車の白煙が残っていて、写りはよくなかった。少し修正すると、今度は派手な色になった。とはいえ実車の感じに近いので、これにした。

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いか天OB戦(12)

D01_4729
田中一弘選手が持参した、昔の写真。なぜか会場で受けていた。
ところで、やっと「いかす走り屋チーム天国100回大会・いか天OB戦」のDVDが発売される。大会の全容を知るために、買おうと思う。いかす走り屋チーム天国100回大会の方は、レベルの高さに驚いた。追走はともかく、単走はスピード・角度ともにハイレベルな戦いだった。

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2005/12/18

いか天OB戦(11)

P1010237
司会進行を担当した織戸学選手のハマーH2。

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2005/12/16

いか天OB戦(10)

D01_5741
田中一弘選手のGDBインプレッサ。このところ、小型でハイパワーなFR車は新車では少なくなってきた。そういう意味では、インプレッサやランエボのFR改造はもっと注目されてもいいと思う。

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2005/12/15

いか天OB戦(09)

D01_5763
宮本光一選手の日産セフィーロ。過去のドリ天イベントのために作られた車らしい。

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2005/12/14

いか天OB戦(08)

D01_5496
内海彰乃選手のFD3S。このFD3Sは450psだが、ロータリーで上位の選手はだいたいこの程度の馬力のエンジンを使ってる。一度でいいから同乗走行をしてみたいが、二度はしたくないかも知れない。

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2005/12/12

いか天OB戦(07)

D01_5898
団体戦2位のチーム・マリオネット。ドリフト侍選手の車からは、ちょうどアフター・ファイヤーが出ている。
いか天OB戦ものんびりと紹介記事を書いているので、遅々として進んでいない。

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2005/12/11

いか天OB戦(06)

D01_5928
熊久保選手のオープンカー(シルビア?)。後ろが平岡・古口選手で、団体戦の場面だ。

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Super GT(120)

P1010180
GT公式サイトで、来期のチーム郷の体制が発表された。この中で個人的に興味があるのは、GT300にフォードGT40の復刻版のフォードGTが参戦することだ。復刻版の開発にあたって、ルマン等で活躍したGT40の空力を風洞実験で確認したそうだ。すると、高速ではダウンフォースがとても不足していたらしい。そこで復刻版の開発ではボディデザインを損なうことなく、ボディ下のグランドエフェクトを活用してこの問題をクリアしたらしい。Super GTへの参戦でもこのデザインで出てくれれば嬉しいが、どのような形でもレースに参加している姿を見られるのならば楽しみだ。
写真は、最終戦鈴鹿に展示されていた復刻版のフォードGTだ。

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2005/12/10

いか天OB戦(05)

D01_5848
古口美範選手の180SX。D1では180SXに乗っていた頃はとても活躍し、今回も180SXで団体優勝となった。

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2005/12/09

いか天OB戦(04)

D01_5846
平岡英郎選手のシルビア。団体戦は、熊久保・平岡・古口選手のチームが優勝した。

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2005/12/08

いか天OB戦(03)

D01_5856
風間靖幸選手のロデオ乗り。いつもながらみごとだが、この日はとても寒そうだった。
ところでこのイベントの名前を「いかすドリフト天国100回記念公開収録」と書いたが、正しくは「いかす走り屋チーム天国100回記念公開収録」だそうだ。ただしメインとなる雑誌が「ドリフト天国」で、ビデオが「ドリフト天国ビデオ」だ。
白煙番長大会といか天OB戦の他に、いかす走り屋チーム天国東北大会の様子もたくさん撮影した。全部は掲載出来ないが、もし関係者等で欲しい写真があればフォトアルバムに登録するのでリクエストしていただきたい。

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2005/12/07

いか天OB戦(02)

D01_5519
野村謙選手のスカイライン。午前中の白煙番長決定戦と同じ車だが、「白煙番長」などのステッカーは剥がされた。
撮影した写真を見ると、1/80secで撮影していた。止まっているものを撮るときにシャッタースピードを変更し、流し撮り時に元に戻すのを忘れることがよくある。

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2005/12/06

いか天OB戦(01)

D01_5553
11月23日にエビスサーキットで行われた「いかすドリフト天国100回記念公開収録」は、いかすドリフト天国東北大会と いか天OB戦の二本立てだった。いか天OB戦の方は、今ではD1ドライバーとなった選手が多数参加した。写真も沢山撮ったのだが、エントリーリストがないのでうまく記事が書けない。わかる範囲で写真を掲載したいが、どなたか参加者リスト等を持っている方は教えてほしい。

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2005/12/02

D1GP(77)

ドリフト天国公式サイトによると、D1富士で壁に激突してクラッシュした水畑力選手は順調に快方へ向かっているそうだ。
D00_2111
リハビリは大変だろうが、元気になってD1に復帰してもらいたい。写真を撮影していれば必然的に事故も撮影するが、けっしてあのような事故は望んでいない。ハイレベルな戦いと安全性が両立することを願っている。
下の写真は、第5戦エビスで撮影した写真だ。
D2X_3239

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白煙番長決定戦(08)

D01_4815
今回の公開収録で使われた審査員席。なんとなく、しまりがない。いつかは個展を開きたいと思い、組写真にストーリー性を持たせたいので審査員席を撮影することは多い。しかしこれではレタッチしてもそんなに変化はないだろう。
ちなみに、D1最終戦筑波の審査員席はこんな感じに見えた。
D01_3684
どうせ見せるならば、こちらの方が良さそうだ。

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2005/12/01

白煙番長決定戦(07)

上野選手の表彰で、トロフィーではなくてチャンピオンベルトを使っていた。
ちょっと変わっていると思ったら、ビデオ作成のためのストーリーがあった。
表彰の後に、熊久保・田中選手のチーム・オレンジがプロレスのように乱入してきた。
D01_4622
そして次回は参加するということで、派手な追走を見せて帰って行った。
D01_4679


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2005/11/30

白煙番長決定戦(06)

D01_4497
ADVAN代表、上野高広選手のソアラ。単走で野村謙選手とともに決勝進出し、追走で勝負して優勝した。
D01_4613
上のチャンピオンベルトを持った写真を見ていて、上野選手のスポンサーである「グリル 鈴なり」が気になって調べてみた。良さそうな店なので、今度行ってみようと思う。

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2005/11/29

白煙番長決定戦(05)

D01_4451
TOYO TIRE代表の川畑真人選手。D1でも白煙が目立つ選手だ。

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白煙番長決定戦(04)

D01_4533
レブスペック代表の春山隆選手。今期のD1では、ツインドリで野村謙選手と組んで4位に入った。

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2005/11/28

白煙番長決定戦(03)

dorisamu
FALKEN代表のドリフト侍選手。白煙には向き不向きの車輌があるとは思うが、ドリフトの方はとても決まっていた。
今回は写真撮影の練習を兼ねて、ドリフトの撮影はすべて1/60secで撮影した。白煙番長決定戦の時は第1コーナーが撮りやすいポイント、いか天東北大会といか天OB戦は第1コーナーと第2コーナーの間が撮りやすいポイントで撮影した。エビスサーキット南コースは、比較的ドリフトの撮影が行いやすい。来年のD1GPのエビスは、南コースではないようなのでちょっと心配だ。

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2005/11/27

白煙番長決定戦(02)

D01_4479
高橋雄一郎選手のWeld百式MK弐。高橋選手のブログで、参加選手等がわかった。参加選手は、以下のとおりだ。

TOYO TIRE代表 川畑真人選手
DUNLOP代表   野村謙選手
FALKEN代表    ドリフト侍選手
レブスペック代表 春山隆選手
ADVAN代表    上野高広選手
ブリヂストン代表 高橋雄一郎選手

今回のイベントを本格的に撮影している人はほとんど居なかったので、おそらくこのブログが最も詳しい紹介になると思う。

# ただしD1GPと違って「いかすドリフト天国」のDVDのための公開収録なので、日頃見てくれる人には興味のない内容かも知れない。

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白煙番長決定戦(01)

nomuken
日光サーキットで行われる予定だった「白煙番長決定戦」が、「いかすドリフト天国100回記念公開収録」と同時開催となって11/23のエビスサーキットで開催された。写真は野村謙選手の白煙番長仕様のスカイラインだ。デカールは会場で貼られていたが、この後の「いか天OB戦」では剥がされていた。

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2005/11/26

D1GP(76)

D01_3603
優勝したAPEXi with Imamura Projectだが、D1公式サイトに「アペックスチームは今年限りでD1からの撤退を決めている。来季はチームを移籍することになる今村が、4年間在籍したチームで有終の美を飾った。」と発表された。アペックスといえば、Super GTでも途中でメインスポンサーが吉兆宝山になった。今村選手にも大きなスポンサーがついて、来シーズンも活躍してほしい。

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2005/11/24

末永直登選手の車が復活

P1010240
昨日、福島県のエビスサーキットで「いかすドリフト天国100回記念公開収録」がありました。
そこへ、末永直登選手が愛車でやってきました。GTウィングがないのは痛々しかったですが、とりあえずは戻ってきて嬉しそうでした。群馬県に乗り捨ててあったそうです。

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D1GP(75)

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今年のD1GPシリーズチャンピオンは、風間靖幸選手が獲得した。しかしミッショントラブルは、解決していないようだった。最終戦で優勝した今村陽一選手は来年の体制がまだ決まっていないようだし、他のトップクラスの選手でも何人かは来年の動向で不確定要素があるようだ。

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2005/11/21

D1GP(74)

D01_3792
筑波サーキットで行われたD1GP最終戦に行って来た。決勝戦の今村陽一選手対佐久間達也選手の追走は、一年間の締めくくりにふさわしい戦いだった。優勝したのは今村陽一選手だが、佐久間達也選手も決勝までの追走で素晴らしい走りを見せた。
D01_3629
決勝戦は16:47くらいまでかかり、あたりも暗くなってきた。そのために、スローシャッターでの撮影をすることが出来た。上の写真のシャッタースピードが1/30sec、下が1/15secだ。ブログの容量が大きくなったので、画像をクリックすると縮小していない画像を見られる。

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末永直登選手の盗難車輌が見つかる

末永直登選手の車は、発見されたそうです。
元の状態とはいかないでしょうが、とりあえずは見つかってよかったです。

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2005/11/20

末永直登選手の車が盗難

D00_3384
末永直登選手のD1車輌が盗難に合いました。
以下は、ドリフト侍選手の日記のコピーです。
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!!!!!!!!!!!!!!!
      緊急事態発生
!!!!!!!!!!!!!!!

昨日、D1車両の盗難が発生!!!!!!!!!

末永兄のS13ですw

盗難場所は埼玉県内です。皆様のご協力をお願いします。
中古パーツ販売店、YAHOOオークション、楽天、モバオク・・・などにパーツが出回る確率が高いです。
うちの足回りのパーツは確実についています。
何が付いていたかは、本人にリストアップさせますので、後日載せます。

http://www.d1gp.co.jp/drivers_machines2005_25suenaga_n.html
↑こんな車です。

【年式、カラー】 H4 黒
【ナンバー】 鹿児島 51 す 4430
【車体番号】 PS13-064415
【盗難が発生した場所】 埼玉県上尾市西門前
【盗難が発生した日時】 11月18日 AM
【車検】
【走行距離】 29000km
【盗難車の特徴、被害になった時の状況など。できるだけ詳しく。】
D1グランプリ参戦車両です。
フロントガラスの上部に、オレンジの帯が貼ってあります。
黒いボディには、キラキラステッカーが貼ってあります。
GTウィング、白のエンケイのホイール(NT03)が特徴です。

皆さんもココをコピーして日記にしてもらえれば助かります。
どんどん書いてください。お願いいたします。
ご協力してください。
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2005/11/18

D1GP(73)

D00_5893
いよいよ明後日は、最終戦筑波だ。先ほど、本戦出場者も発表された。今回は撮影ポイントを自由に選べないので、写真撮影はあまり期待出来ない。この写真は、D1富士で末永正雄選手の優勝が決まってこれから表彰されるという場面。かなりの逆光だった。

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2005/11/15

Super GT(119)

D01_1954
GT500第8位のモチュールピットワーク Z。第7戦でメーカーオーダーがなくて4位だったとしても、全戦得点をして合計50pointとなるのだから本来ならば立派な成績だ。
ところでこのブログのカウンターの件数が急に増えたことがあったが、2chから来たことがわかった。本来ならば立派な成績なのに、何ゆえにいくつかのブログで批判されたのかがよくまとまっていた。まあ今年の戦いも終わったことだし、日産勢で最後まで実力で優勝争いをしたのはザナヴィ ニスモ Zの本山哲選手だったのだからそれでよしとしたい。

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Super GT(118)

D01_2224
GT300第2位のEBBRO M-TEC NSX。あの事件さえなければ、シリーズチャンピオンになっていたかも知れない。しかし監督交代という大変な出来事の後の4戦で1位と2位になっているのだから、そのことを賞賛したい。
今回の写真も1/15secで撮影した。1/60secぐらいではっきり写っているものもあるが、好みでこちらを使った。決勝戦で雨が降ったので、予選や練習走行の写真はあまり使っていない。そのこともあって、今回の鈴鹿での写真は似た構図のものが多い。決勝戦の待ち時間は長かったが、割と短時間で終わった。

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2005/11/14

Super GT(117)

D01_0069
GT300シリーズチャンピオンを獲得したRECKLESS MR-S。これは予選時の写真だ。ドライバーの一人の山野哲也選手は、昨年に引き続いての優勝だ。しかし昨年のM-TEC NSXでの優勝と比較すれば、今年は大変だっただろう。M-TEC NSXの今年の活躍を見てもわかるが、勝てるマシンおよびチームで勝ったのが昨年だ。それに対してMR-Sで戦った今年は、勝てるマシンおよびチームを作って勝ち取ったタイトルだ。第2戦で3位になったが、まさかその時は年間優勝するとは思わなかった。
P1000713
上の写真が、前に掲載した第2戦富士でレース終了後の山野哲也選手だ。この時の自分の書き込みを見ても、今年の活躍は予想出来ていなかったことがわかる。年齢、マシン、チームといった諸々の課題は有ったが、それを克服してチーム・ドライバーともにシリーズチャンピオンとなったことは素晴らしい。チームオーダーといった問題があっても、Super GTを観戦し「激走! GT」を見続けて本当に良かったと思う。

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Super GT(116)

D01_1692
この37号車のフロントガラスの上には、「Super GT」の文字が貼られていた。しかし雨が強かったために、多くの車で剥がれていた。雨中での撮影は大変なのでパスしたいのだが、今度のD1GPも雨の可能性が出てきた。

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2005/11/13

Super GT(115)

P1010210
BANDAI SUPRAのレースクィーン。11/5(土)昼のイベントで、バクシードアタックをやっているところ。恥ずかしい話だが、サーキットへ写真を撮りに行くのにカメラを持って行くのを忘れることがある。一眼レフはさすがに忘れないのだが、コンパクトカメラは怪しい。今回はきちんとPanasonic FX-7を持参したので、このように撮れた。一眼レフならばもっと綺麗に撮れるのだが、標準域はコンパクトカメラで済ましている。

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Super GT(114)

D01_1892
優勝候補だった#8 ARTA NSX。ピットインのタイミングの違いと、28周目にS字コーナーで周回遅れの車両との接触してドライブルスルー・ペナルティとなったのでノーポイントとなった。

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2005/11/12

D1GP(72)

DSC_8402
スーパーオートバックス土浦東大通り店で開催されたD1フェスティバルに行って来た。ドリフト侍選手と古口美範選手によるトークショーは、ためになる話が多かった。D1富士でのエピソードや、タイヤのアライメント調整の重要性などといった様々な話題で盛り上がった。

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2005/11/11

Super GT(113)

D01_1553
GT500 第6位のTAKATA 童夢 NSX。途中でスピンしてしまったために、順位を落とした。

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Super GT(112)

D01_1769
GT500 第5位のOPEN INTERFACE TOM'S SUPRA 36号車。年間タイトルが取れなかったのは残念だが、予選13位でこの成績は立派だ。

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2005/11/10

Super GT(111)

D01_1638
GT500のチームチャンピオンは、NISMOが獲得した。1号車 本山選手の活躍で、最終戦に15point獲得したのは大きかった。本山選手の活躍は素晴らしかったが、前戦でメーカーオーダーを発令して4位 9pointだったものを2位 16pointに水増ししたから獲得出来たタイトルだ。7pointの水増しで86pointだったが、2位のTeam Honda Racingは82pointだった。
また写真の話になるが、上のような写真は小さい画像で見てもぱっとしない。クリックして大きな写真として見ると、雰囲気が出ていていいと思う。

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Super GT(110)

D01_1993
GT500 第4位のG'ZOX・HASEMI・Z。前戦ではTEAM IMPULからクレームがあったが、終わってみれば2005 SUPER GT ポイントランキングでTEAM IMPULは8位、ハセミモータースポーツは6位だ。

ところで、ココログの仕様変更で容量が50MBから2GBに増えた。そこで、今回の写真は縮小していないものを登録してある。写真はサムネイル表示をしているので、クリックすると大きくなる。
今回の写真は少しブレているが、1/15secで撮ったのでスピード感は出ている。レースを仕事で撮っている友人に撮影時のシャッタースピードを聞いたところ、1/250secだった。歩留まりを優先する場合は1/250secで撮ることもあるが、普段は1/125sec程度で撮っている。そして今回は暗いことを幸いに、自分の腕試しで1/15secでも撮ってみた。

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2005/11/09

Super GT(109)

D01_1634
GT500 第3位のエッソウルトラフロースープラ。予選1回目で、脇阪選手はトップタイムを出した。決勝では残念ながら本山選手より後ろになってしまったが、実力で勝ち取った表彰台だ。

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2005/11/08

Super GT(108)

D01_1569
GT500 第2位のザナヴィ ニスモ Z。9番手からのスタートだったが、ピットインのタイミングを間違えず、差が広まった際にはペースカーが入った時にチャラにするといった駆け引き上手で上位に入ったようだ。
一度も優勝しないどころか、前戦ではメーカーオーダーで表彰台に上がって喜んでいるような選手を応援するのはニッサンファンにも難しかっただろう。その点、本山選手が運転するザナヴィ ニスモ Zが年間タイトルを賭けて、最後の最後まで熱い戦いを繰り広げたことは前戦の後味の悪さを払拭して余りあるものだった。

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2005/11/06

Super GT(107)

D01_1877
終わってみればポールポジションのZENTセルモスープラが優勝したが、そんなに簡単ではなかった。ピットインをするタイミングの判断が、勝敗を分けた。

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2005/11/05

Super GT(106)

D01_0326
Super GT最終戦鈴鹿の予選結果が出た。GT500は、ZENTセルモスープラがポールポジションだ。ZENTセルモスープラがこのまま1位でゴールして、8号車が5位以下、22,36号車が3位以下ならば優勝となる。予選2,3位もスープラなので、当然のことながら逃げ切りを狙うだろう。そうなると、ピット作業の良し悪しが勝敗に大きく影響するかも知れない。私の勝手な予想は、優勝候補のいずれも表彰台に上がらずに#8 ARTA NSXが総合優勝となると思う。

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2005/11/03

Super GT(105)

D00_0927
今度の日曜は、鈴鹿でSuper GT最終戦が行われる。前戦のチームオーダーが露骨でネット上では盛り下がっているようだが、見に行くつもりだ。
ところで当ブログの一番人気は、direxiv motorsportsの direxiv ADVAN 320Rだ。検索サイトから当ブログに来た際の検索キーワードでは、「株式会社ディレクシブ」「芳賀美里」が相変わらず上位だ。元RQの芳賀美里が監督と謎も多いが、野暮なことは言わずに応援しよう。
鈴鹿に行くために、しばらく書き込みをお休みする。

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D1GP(71)

D00_5559
2週間後の16日には、最終戦筑波の予備予選練習走行が始まる。予備予選は18日に日光サーキットで行われるが、ベスト16までの選手は免除される。ただし織戸・谷口選手はスーパー耐久のために欠場するので、14名が免除となるらしい。年間優勝は、風間靖幸選手と末永正雄選手との争いとなる。ポイントとしては、風間選手の方が優位だが、車の状態では末永選手の方がいいかも知れない。末永選手はRE雨宮のワークスマシンなのに対して、風間選手は圭オフィスを辞めている。しかもエビス、富士ともにミッションにトラブルを抱えていたようだ。風間選手が20日の最終戦にベストの状態の車輌を用意できるか否かは、大きな問題だ。

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D1GP(70)

D00_3557
#35 山下広一選手のSE3P。現行車種のRX-8を使っている。D1GPは、現行車種がとても少ない。中古のシルビアをチューンした方がコストパフォーマンスとしては優れているのも確かだが、ドリフト向きの魅力的な新車がないのも事実だ。

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D1GP(69)

D00_3657
#45 廣田友和選手のJZX110。この手の車に詳しくない私は、資料を見て「ヴェロッサ」という車だとわかった。

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D1GP(68)

D00_2963
織戸学選手と風間靖幸選手の練習走行。前回の決勝戦でマシントラブルのために幻の対戦となったためか、練習走行とは思えない迫力ある追走をやっていた。

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D1GP(67)

D00_4666
#13 田中一弘のGDB。本戦から同チームの熊久保信重選手と同じインプレッサになった。

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2005/11/02

D1GP(66)

D00_1704
#32 古口美範選手のS15。今回は難しいコースだったのか、スピンが目立った。逆に、追走での接触はほとんどなかった。

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2005/11/01

D1GP(65)

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10月29日にエビスサーキットにて開催されたアドバンドリフトミーティングで、ヤシオファクトリー代表の岡村和義さんが2位になってD1出場権を獲得した。自身のホームページで、詳しく書かれている。写真は翌日の日光サーキット in お台場でのものだ。

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D1GP(64)

D00_3826
#88 三枝光博選手のRPS13。スピンしたら、後部のハッチが開いてしまった。

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2005/10/31

D1GP(63)

D00_4155
決勝1回戦敗退の前田謙選手のFD3S。今回からニューカラーだ。そのニューカラーが難点で、このような失敗写真となった。ドリフトが失敗したからでも被写体ブレだからでもない。自動露出で撮影していて、白飛びを起こしたからだ。やはり順光の晴れは-1EV程度は補正した方がいいようだ。逆光の場合は、補正していないRAWファイルをNikon Captureで補正した方がいいかも知れない。前田謙選手の写真は、それなりに気に入ったものをフォトアルバムに登録した。

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2005/10/30

D1GP(62)

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#11 織戸学選手のJZA80。意外とスピードが乗らず、残念な結果に終わった。次戦はスーパー耐久と同日のため、欠場するらしい。

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2005/10/29

D1GP(61)

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#90 谷川達也選手のS15。Super GTやスーパー耐久でも活躍している選手だが、とても個性的なエアロで目立っていた。残念ながら、エンジントラブルでリタイアした。

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D1GP(60)

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#80 高橋雄一郎選手のJZX100。D1の会場になぜ「百式」というガンダムのグッズが売っているのか最初は知らなかったが、この車の名前が「Weld 百式MK弐」だと後から知った。マークIIという軽くはない車に500psのエンジンで、煙は豪快に出る。そういえばVIDEO OptionのカメラマンがZAKU氏なので、こちらもガンダムネタだ。

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D1GP(59)

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#49 猪瀬徹選手のS15。2001年からD1で活躍している選手だが、2002年から現在までノーポイントだ。今回は予選1回戦で決勝進出となったが、エンジンを壊して決勝1回戦リタイアとなった。

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