2006/01/29

第2回Rollei35Owner'z写真展 テーマ「雨」

IMG_0059
今日は、銀座のBARで行う写真展の搬入をした。
ローライ35ファンMLというグループの写真展で、ローライ35で撮影した写真ばかりだ。
展示スペースのバーがちょっと変わっていて、写真機商の免許を持っていて中古カメラも少しあった。
開催場所等は、以下のとおり。

第2回Rollei35Owner'z写真展 テーマ「雨」
------------------------------------------------
 せっかくの休日なのに天気は雨・・・・
 カメラ持って出掛けるのをやめてしまったことはありませんか?
 そんな日でも写真を楽しんだ人達の写真展です。」

 歴史的名機Rollei35のオーナーによる第2回Rollei35Owner'z写真展
 テーマ「雨」を下記の要領で「Camera&Bar Antiquary」で
 開催いたします。

              記

展示期間:2006年1月28日(土)~2月24日(金)
場所:  Camera&Bar Antiquary(アンティクアリィ)
http://www.h3.dion.ne.jp/~bt-st/
     東京都中央区銀座7-2-14
     第26ポールスタービル2F
     TEL. 03-6215-8881
営業時間:Mon. ~ Fri. 16:00 - 24:00
     Sat. 16:00 - 22:00

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2005/06/25

ローライB35試写

FH000027
ローライB35の試写の現像が出来た。ISO400のフジカラーを現像し、面倒だからFUJICOLOR CDも頼んだ。Canonのフラットベッドスキャナも有るのだが、少々の出費を惜しんで便利さをあきらめることはない。ちょっと構図は今一つだが、色は綺麗だ。出来上がったプリントを見ると、やはりフィルム独自の質感の良さがあるように思う。もっとも業者のプリントは、フィルムスキャナでデジタル画像に変換してプリントしているのだから厳密な意味でのアナログではない。

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2005/06/06

ローライB35

P1000892
前から欲しかったローライB35を買った。デジタルカメラはAE、AFや連写の性能を求めて買い、撮影枚数も年間9,000枚以上になる。しかし、たまに使うフィルムカメラも魅力がある。せっかく使うので、ストラップを自分なりに工夫した。輪の大きさを変えられるだけでなく、一番伸ばした状態で最短撮影距離の90cmになるように作った。

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2005/02/03

TAMIYAのミニカー

IMGP0018
田宮模型から発売されている「 1/64 コレクターズクラブ」のミニカーをコンビニで買った。なかなかよく出来ている。全日本GT選手権のミニカーでは安い方だ。ただ残念なことに、今年度活躍したフェアレディZはなく、いずれも2003年の車だ。
今回もカメラは*ist DS、レンズはフレクトゴン35mmである。絞り込んで長時間露出を行うと、アンダーになるようだ。デジカメなので画像を確認して撮りなおせばよい。


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2005/01/29

*ist DS購入

IMGP0005
安かったのでPENTAX *ist DSを購入した。写真のフィギュアは「東京オートサロン キャンギャル芳香剤」で、オートサロンで売れ残ったのか、地元のジェームスで買った。「萌え」というのは立派なビジネスモデルとして成立すると思うのだが、レース・クィーンやキャンペーン・ガールを撮影する客層と、萌えフィギュアを買う客層とはあまり重ならずに失敗したのではなかろうか。
今回撮影に使ったレンズは、CARL ZEISS JENA DDR MC FLEKTOGON 35mm/f2.4である。最短撮影距離が 0.2mなので、*ist DSで使うとマクロレンズと同等になる。現在所有しているレンズをデジタルカメラで使うためには、EPSON R-D1も必要なのだが、こちらは高価なために買わないだろう。

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2004/12/12

Super GT

suzuka16
全日本GT選手権は海外公式戦が2つになったので、Super GTへと変わることになった。スケジュールは以下のとおりの発表があった。

Round1 3.26土, 27日 TIサーキット英田(岡山)
Round2 5.3火, 4水 富士スピードウェイ(静岡)
Round3 5.21土, 22日 上海サーキット(中国)
Round4 6.25土, 26日 セパンサーキット(マレーシア)
Round5 7.23土, 24日 スポーツランドSUGO(宮城)
Round6 9.3土, 4日 ツインリンクもてぎ(栃木)
Round7 9.24土, 25日 富士スピードウェイ(静岡)
Round8 10.15土, 16日 オートポリス(大分)
Round9 11.5土, 6日 鈴鹿サーキット(三重)
All-Star 12.10土, 11日 カリフォルニアスピードウェイ(USA)
合同テスト 4.10日, 11月 富士スピードウェイ (静岡)
*リニューアルオープンデー

行こうと思えば5戦は行けるのだが、それはちょっと廃人人生な気もする。今回の写真は、試しに年賀状のデザインを考えたので貼った。実際にはあまり使わず、普通の年賀状を出すと思う。さすがにこのデザインでは上司に出せない。

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2004/12/09

全日本GT選手権(60)

suzuka14.jpg
GT300で総合優勝したM-TEC NSX。限りなくGT500に近いNSXだったのだが、最終戦では空気取り入れ口までGT500風のものがついている。ちょっとなあ。

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2004/12/04

全日本GT選手権(59)

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A'PEX with aprのA'PEX i-mobisess MR-S。GT300のトヨタ車はMR-SからFRのセリカに乗り換えたチームがあるので、今では2台だけである。ズームレンズの倍率を他の車に合わせると、必然的にMR-Sは小さく写る。この小さなミッドシップは、ガソリンの量によってバランスが違ったりと色々とくせのある車だったらしい。それをエンジンを縦置きにするなどの改良を加えて性能向上を図ったそうだ。しかしセリカもMR-Sも遠からずトヨタのラインナップから消える運命にあるらしい。もちろんスープラはすでにないのだが、そうなるとどうするのだろうか。
ところで「全日本GT選手権」という名称も今年が最後らしい。もちろん国外でもレースをやるからだが、どのような名前になるのだろうか。富士スピードウェイのホームページでは、「新国際GTレース」と書かれてある。

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2004/12/02

立体交差

suzuka12.jpg
全日本GT選手権で鈴鹿に行ったのだが、是非とも見てみたかったのがこの立体交差だ。デグナーカーブの第2コーナーもどのように難しいのか見てみたかったのだが、それは次回のお楽しみとなった。

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2004/12/01

全日本GT選手権(58)

suzuka11.jpg
TEAM Leyjunのレイジュン・ダンロップ320R。これもマッハ号と同様にVEMACのマシン。VEMACのホームページに掲載されている開発ストーリーは、感動ものである。VEMACのマシンは鈴鹿からGT500にも参戦しているので、今後の活躍を期待している。世界的に自動車会社の統廃合が進んでいるが、このような小規模のメーカーがどんどん個性的な車を作ってくれると車好きとしては嬉しい。

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2004/11/29

インテグラ

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全日本GT選手権と同時開催のインテグラのワンメイクレース。この塗装は、GT300のセリカと同じだ。この写真は、FF車の特徴がよく出ている。スピードが出ているヘアピンでは、内側の後輪が浮いて回転が止まる。それだけフロントタイヤに負担がかかるのがFFで、好き嫌いが別れるところである。

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2004/11/28

全日本GT選手権(57)

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今回の撮影ポイントはヘアピン出口にした。ここで撮影すると、左向き・正面・右向きの写真が座席移動なしに撮れるので便利だった。blogに掲載する際に、車が左向きの写真ばかりにならないようにしている。

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2004/11/27

全日本GT選手権(56)

suzuka08.jpg
偶然撮ったのだが、ちょうど「黒い三連星」だ。

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全日本GT選手権(55)

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今回がGT500初参戦であるTEAM R&D SPORTのVemac R&D DUNLOP 408R。エンジンはM-TECが仕上げたNSXと同じもののようだ。

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2004/11/25

全日本GT選手権(54)

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今回がラストランとなったAUTO STAFF RACINGのNSC・AUTO-STAFF・ADVANシルビア 。
予選決勝の成績を見ると、この車よりも遅いポルシェは少なくない。

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2004/11/24

全日本GT選手権(53)

suzuka05.jpg
GT300のマッハ号。些細なことだが、マッハ号の三船剛選手は原作のアニメに忠実で、オープンフェイスのヘルメットを着用していた。
ココログだと画像が小さいので、フォトアルバムに未加工の画像を12枚ほど追加登録した。よろしければご覧いただきたい。今回はAdobeRGBで撮影した。

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2004/11/23

全日本GT選手権(52)

suzuka04.jpg
11/21 14:58撮影。ヘアピンでのエッソの豪快な追い越し場面。アウト・イン・アウトは基本だが、内側の芝生が舞い上がるほどに極端なラインで追い越して行った。

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全日本GT選手権(51)

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今回は今一つ盛り上がらなかったと思うのだが、その原因はエッソの予選順位が13位とかなり低かったからだ。それでも挽回しようと必死の走りをしていた。

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2004/11/22

全日本GT選手権(50)

suzuka02.jpg
結果はカルソニック IMPUL Zが優勝、そして年間チャンピオンは本山 哲/R.ライアン組のザナヴィニスモZが獲得した。期待されていた脇坂選手はリタイアで、今年は1勝もせずに終了した。

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全日本GT選手権(49)

suzuka01.jpg
全日本GT選手権の最終戦である鈴鹿サーキットに行ってきた。今回は仕事の都合で、決勝のみの観戦だった。土曜の夜に夜行バスで池袋駅を出発して6:40に白子駅、そして7:00の臨時バスで鈴鹿サーキット正面ゲート、そのまま入場して歩いてヘアピン出口に座って一日観戦した。そしてレース終了後はそのまま名古屋まで戻って1泊して帰った。鈴鹿サーキットのレイアウトの都合上、正面ゲートから入ってヘアピンまで行くと途中にはグッズ売り場、イベント会場、レストランなど一切ない。したがって鈴鹿サーキットそのものの感想は、あまりないのが残念だった。
写真を見ていただければわかると思うのだが、今回はシャッタースピードを少し低速にして流し撮りにも挑戦した。

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2004/11/14

全日本GT選手権(48)

orido.jpg
本日放送された「激走! GT」を見たところ、織戸学選手は前半を走って1位でピットインしたとのこと。今シーズンはあまりポイントを稼げていないのだが、タイヤやマシンにハンディがあろうとも結果を出すことが出来たのは素晴らしいと思う。

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2004/11/01

全日本GT選手権(46)

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GT第6戦のオートポリスはザナヴィニスモZが優勝して、ポイントランキングは本山 哲・R.ライアン組がトップになった。これを追う脇阪寿一・飯田章 組のエッソウルトラフロースープラは、12ポイント差の3位と苦しい立場になった。織戸学・D.シュワガー組が久しぶりにポイントを獲得したり、2位に入ったJ.デュフォア・A.クート組のデンソー サード スープラGTがポイントランキングでも2位に入るなど、順位はめまぐるしく変化した。最終戦の鈴鹿は、ザナヴィ ニスモ Z、デンソー サード スープラGT、ECLIPSE ADVAN スープラの三つ巴の戦いとなるが、2位と11ポイント差のザナヴィニスモZが有利だろう。鈴鹿だからNSXが優勝して、年間優勝は必然的にザナヴィニスモZというパターンも考えられる。
写真は、もてぎで撮影したもの。何とか鈴鹿は行けるように、都合をつけているところである。


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2004/10/25

写真撮影

esso5.jpg
全日本GT選手権の写真を撮影していて、じつは流し撮りにこだわっていない。もちろんこの写真だって流し撮りになってはいるのだが、流し撮りの作品というのはもっと低速のシャッタースピードで撮影したものである。そうすると当然のことながら、歩留まりが悪くなる。上手い人が流し撮りをした写真と並べて比較すれば、当然のことながら絵的にスピード感は流し撮りした方がある。しかし、一般の人々がどこまで流し撮りにこだわって写真を見ているかは疑問がある。この他にもレンズのボケ味といったマニアにしか理解されないようなことが写真の世界では色々とある。

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2004/10/24

全日本GT選手権(45)

111-70.jpg
9/5 13:59撮影。スターティンググリッド最後尾のNo.70とNo.111のポルシェ。全日本GT選手権のルールでウェイトハンディよりも不思議なのは、予選落ち車両の決勝レース出走だ。いずれも予選通過基準タイムをオーバーしたのだが、「No.70及びNo.111(第1ドライバー)の出走嘆願書提出に基づき審議した結果、決勝レースへの出走については決勝日朝のフリー走行結果により大会審査委員会が判断する。」ということで決勝レースに出走出来た。

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2004/10/23

全日本GT選手権(44)

takata3.jpg
ここに写真を登録する際に、Nikon Capture Editor、Adobe Photoshop Elements、Adobe Photoshop CSのいずれかを使って加工する。今回の写真は、前回登録したものと同じ画像をAdobe Photoshop Elementsの「自動色調補正」を使って補正してからトリミングしたものである。色としてはたしかに実車に近いのだが、天気の悪さは前回の方が表現できていてあの時のイメージに近い気がする。どのあたりで良しとするかは、難しいところである。

次回のオートポリスは行けないが、鈴鹿には行くことにした。残念ながら仕事の都合で決勝のみの観戦で、池袋から一人で夜行バスで行く。

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2004/10/20

全日本GT選手権(43)

takata2.jpg
9/5 08:21撮影。童夢レーシングチームのTAKATA童夢NSX。今期の成績は今一つだが、日本のスーパーカーといえば、童夢ゼロが子どもの頃に人気があった。8月のPokka 1000kmでは優勝したので、オートポリスでは期待したい。

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2004/10/14

全日本GT選手権(41)

gaikokuya.jpg
フィールズ外国屋アドバンポルシェ。その出走についてはネット上で色々な意見があるが、とりあえず今回は大きなトラブルはなかったようだ。先日、池袋の模型店に行ったところ、このフィールズ外国屋アドバンポルシェのミニカーが売っていた。

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2004/10/12

全日本GT選手権(40)

supra2.jpg
スープラのチューニングカーによるデモ走行。この画像は、菅生の時に撮影したもの。派手なドリフト走行をして楽しませてくれた。今回は雨のためにデモ走行はなかったが、織戸選手は決勝で激しくスピンした。
ところで世の中はF1GPで盛り上がったが、私のところは関係ない。

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2004/10/11

全日本GT選手権(39)

supra.jpg
展示車両のスープラ。運転席のドアには織戸選手の名前が入っている。昼のチューニングカーのデモ走行で織戸選手が運転して走る予定だったのだろうが、今回は天候のため中止となった。この車両が昨日放送された「激走!GT」に出てきて、織戸選手と脇阪寿一選手が運転してドリフト走行をした。放送によると、600馬力にチューンされているとのこと。

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2004/10/10

全日本GT選手権(38)

woodone-thumb.jpg
もてぎでは5位だった TOYOTA TEAM TOM'Sの WOODONE トムススープラ 。トヨタ乗りとしてトムスにはもうちょっと上位に食い込んで欲しいが、毎戦ポイントを獲得しているのは安定している証拠かも知れない。第5戦終了時のポイントランキングでもトムスは7位と10位といった位置だ。

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2004/10/07

湾岸ミッドナイト INDEX

wangan.jpg
表題の本を買った。この漫画は連載当初から読んでいるのだが、まさかこれほど続く作品になるとは思わなかった。登場人物の多くが廃人人生で、高校は留年する、会社は潰れる、妻と子どもは実家に帰ってしまうと車にのめり込んだ代償がリアルに描かれている。お金に苦労せずに峠を攻めている漫画とはかなり違うのだが、こちらの方が共感出来る。

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2004/10/05

全日本GT選手権(37)

official2.jpg
何人かの友人には、 「全日本GT選手権(30)」の「はたらくくるま」が受けた。せっかくだから働いている様子を掲載する。

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2004/10/04

MuVo^2 FM 5.0GB

muvo.jpg
CREATIVEのMP3プレーヤー MuVo^2 FM 5.0GBを買った。せっかくだからカーナビに接続してみたところ、かなり音は良かった。HDDナビのMP3プレーヤーを使うよりも、自宅のパソコンでプレイリストを編集して接続した方が便利だ。

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2004/10/03

全日本GT選手権(36)

safety.jpg
ツインリンクもてぎのセーフティ・カー。ホンダのお膝元なのでNSXである。リッチだ。

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2004/10/02

全日本GT選手権(35)

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同じくランボルギーニ・ディアブロのコクピット。なかなか気合が入った出来である。この手のスポーツカーは、リアの視界が極端に悪いという特徴があった。しかしTV番組「激走! GT」を見ると、全日本GT選手権の車両の多くがカーナビに使うリアカメラで常時後方を表示しているようだ。このディアブロにもリアカメラが付いていた。これがカーナビに連動してバック時に映像を表示するものなのか、常時表示するものなのかは残念ながらわからなかった。
ちなみに私のRAV4では、バック時にリアカメラの映像を表示する設定になっている。
将来的に後方視界の悪い車を購入した際には、カーナビとは別にモニタをつけて、後方視界を常時表示するようにしてみたい。


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2004/09/30

全日本GT選手権(34)

jloc.jpg
展示車両のランボルギーニ・ディアブロ。公道を走れる車でナンバープレートも付いている。前にこの車を自宅の近くで見かけて、そのままGT第2戦菅生に行くと先に到着していた。GT500に参戦したものとは別の車だとは思うが、ロールバーにアクリル製のドアウィンドウと気合が入っている。

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2004/09/27

都電荒川線

toden.jpg
久しぶりに都電荒川線に乗った。鬼子母神で降りたところ、前に見たような光景が。違うのは車輌が新しいことぐらいか。

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2004/09/26

全日本GT選手権(32)

amlux.jpg
本日、池袋のAMLUXへ行ったところ、2002年に総合優勝したエッソ・ウルトラフロースープラが飾ってあった。フロント周りのデザインを見ると、今のスープラよりもノーマルに近い。

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2004/09/25

車検場

integra.jpg
ツインリンクもてぎの車検場。全日本GT選手権に限らず、他のシリーズの車もここを利用していた。写真はインテグラ東日本シリーズの車。

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ホンダ コレクションホール

z.jpg
全日本GT選手権でツインリンクもてぎに行った際に、ホンダ コレクションホールも見学した。写真は空冷エンジンのホンダZ。私はかつて、空冷のホンダZ GTに乗っていた。コレクションホール1階では、同タイプのエンジンを積んだバイクがレストアされていた。他にも色々なマシンが展示されている。残念なことに、フレディ・スペンサーが乗ったNS500は展示されていなかった。フレディ・スペンサーは、私がホンダのバイクVT250Fに乗っていた当時は神のような存在で、1983年の世界GP500クラスでNS500に乗って総合優勝をした。

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2004/09/24

マーチカップ(4)

march4.jpg
ここまでマーチカップの画像を公開して優勝者の写真がないのは失礼である。結果を見ると、優勝はNo.35 東照&三幸オートワコーズマーチの鈴木宏和選手である。写真はウィニングランの様子。
今回の画像はPhotoShop Elementsで補正をした。見やすい色ではあるが、どんよりした天気のイメージの元画像も捨てがたい。

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マーチカップ(3)

march3.jpg
結果は、後続の車は無事に避けることが出来た。61番のマーチもこの後ターンして、レースに復帰した。

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マーチカップ(2)

march2.jpg
複数の友人から、「あのマーチはどうなったのか?」という質問があった。そこで続きの写真である。

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2004/09/22

画像登録

mr-s.jpg
長い間さぼっていたフォトアルバムへ画像を14枚ほど登録した。全日本GT選手権で撮影したものだが、未加工のものなのでそれなりに大きい。この写真はGT300のMR-S。他の車と比べて、とても小さい。

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2004/09/21

マーチカップ

march.jpg
9/5 12:29撮影。全日本GT選手権と同時開催のマーチカップ。GT菅生の時も開催されたので見るのは2回目だが、今回は天候が悪かったのでご覧のような場面も何回かあった。見た目は可愛い車だが、運転する方は必死だっただろう。

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2004/09/20

アルテッツァシリーズ

tora.jpg
全日本GT選手権と同時開催のネッツカップ アルテッツァシリーズに参戦していた車。ご覧の通りの阪神タイガース塗装である。この手のレースも見ていると面白い。撮影している人を観察すると、私のようにデジタル一眼レフのユーザーは撮影枚数を気にせずにこれらのものも撮っている場合が多い。この塗装で街中を走ると受けるだろうなぁ。

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2004/09/19

全日本GT選手権(31)

mtec1.jpg
9/4 14:50撮影。午後の予選でヘアピンカーブにてコースアウトして、復帰しようとしているGT300のM-TEC NSX。決勝では2位になり、ポイントランキングはトップである。立派な成績なのだが、おいそれとは買えないNSXをセミワークスでGT300クラスに持ち込んでいるので手放しでは歓迎しにくい。

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全日本GT選手権(30)

official.jpg
オフィシャルの車で、コースアウトして砂地で動けなくなった車を救出する「はたらくくるま」。天候が悪かったために、よく活躍した。

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全日本GT選手権(29)

vivace.jpg
JGTCイメージガール[vivace]の一人。土曜日に撮影したもので、こちらは盛り上がっていた。通りすがりに撮影したので、ストロボ等は用意してなかった。レースクィーンからメジャーなタレントに転身する人はいるが、確率はかなり低いようだ。

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2004/09/17

全日本GT選手権(28)

ferrari1.jpg
HITOTSUYAMA RACINGのフェラーリ 550GTS マラネロ。ランボルギーニに対抗するのは、やはりフェラーリか。GT500のマラネロは未だポイントを獲得していないが、GT300の10番 JIM GAINER アドバンF360は健闘している。フェラーリ対ランボルギーニというのはある程度の年代にはインパクトがあるが、フィアット傘下とアウディ傘下と言ってしまっては夢がない。

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2004/09/16

全日本GT選手権(27)

RG-1.jpg
ジャパンランボルギーニオーナーズクラブ(JLOC)のJLOCムルシェRG-1。このティームの履歴を読むと、とても個性的だ。優勝争いにからむのは難しくても、是非とも参戦を続けてもらいたい。
この車を撮影していて困ることは、最もピントが合いにくいことだ。色が黒だからか。

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全日本GT選手権(26)

Garaiya.jpg
9/5 16:12撮影。GT300クラスを優勝したARTA Garaiyaのウィニング・ラン。前回の十勝を優勝したので、ウェイトハンディ35kgだった。予選は4位で8位まではコースレコードというハイレベルな戦いを制したのは、とても凄いことだ。ところで、このガライヤを公道で見たことはまだない。
これで予選から決勝までの簡単なレポートをひとまず終了する。続いて、自分の好みでいくつかの車を紹介したい。

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2004/09/15

全日本GT選手権(25)

dyna.jpg
GT500クラス4位は、DYNACITY トムス スープラ。
写真は前日の予選のものだが、右向きの写真を使いたかったので選んだ。
サーキットは時計回りで周回するので、必然的に左向きの写真が多い。
ツインリンクもてぎでは、ヘアピン入り口が右向きで撮りやすかった。
ポイントランキングを見ていただくとわかるのだが、DYNACITY トムス スープラなど7位くらいまではかろうじて総合優勝の可能性はあると思う。

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2004/09/14

全日本GT選手権(24)

z3.jpg
9/5 16:11撮影。GT500クラス3位は、ザナヴィ ニスモ Z。
これでポイントランキングは、1位が脇坂・飯田組、2位が本山・R.ライアン組となった。
昨年の最終戦前のポイントは、1位が脇坂・飯田組、2位が本山・M.クルム組だったので、因縁の対決となる。

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2004/09/13

全日本GT選手権(23)

esso2.jpg
9/5 16:09撮影。2位でゴールしたエッソウルトラフロースープラの脇阪寿一選手。
今期前半は不運続きだったが、これでポイントランキングはトップに。

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2004/09/12

全日本GT選手権(22)

epson1.jpg
9/5 16:11撮影。優勝したEPSON NSXのウィニング・ラン。
48周目にトップに立ち、堅実な走りでそのままゴール。

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2004/09/11

全日本GT選手権(21)

silvia1.jpg
9/5 16:06撮影。何回かコースアウトしたNSC・AUTO-STAFF・ADVANシルビア。
予選は38位で後ろに4台のポルシェを従えてのスタート。
最後まで頑張って、決勝はGT300クラス10位でゴールして1ポイントをゲット。

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全日本GT選手権(20)

honda1.jpg
9/5 15:48撮影。コースアウトして激走するAUTOBACS RACING TEAM AGURI の ARTA NSX。
予選14位を我慢の走りで、決勝11位でゴール。
プレス等はブロックのタイヤのすぐ後ろで撮影していた。とても危険な位置。
そこで撮っていいよと言われてもパスしたいなぁ。

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全日本GT選手権(19)

pro1.jpg
9/5 15:41撮影。コースアウトして火がついたプロジェクトμ太陽石油セリカ。
路面状態が悪かったので、コースアウトする車が多かった。
しかし、イエローフラッグなどはすぐに出たこともあって悲惨な衝突事故はなかった。

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全日本GT選手権(18)

esso1.jpg
9/5 14:41撮影。最終コーナー直後のストレートだが、この車間距離を見てもらいたい。
まさにぎりぎりの戦いだ。

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2004/09/10

全日本GT選手権(17)

gt1.jpg
9/5 14:04撮影。決勝スタート直後。
当然のことながら、この2台の争いとなる。
ところが、この2台のいずれもが1位になれないほど、大荒れのレースだった。

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全日本GT選手権(16)

rq2.jpg
9/5 13:28撮影。決勝前のファンサービス。
カメラを持っている人が、何を目当てで撮っているのかを観察すると面白い。

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全日本GT選手権(15)

rq1.jpg
9/5 11:44撮影。昼のピットウォーク後のレースクィーン。
これ目当ての人も多い。
「レースの華」であるレースクィーンをあまり撮影はしないが、あった方がいいと思う。
こちらをメインで撮影する人の機材は、ストロボと脚立があるのでわかりやすい。
しかしこの服装は、「おじゃ魔女ドレミ」と「ちょびっツ」のコスプレかと思った。

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2004/09/09

全日本GT選手権(14)

au1.jpg
9/5 8:52 撮影。フリー走行中に、立川祐路選手が運転するauセルモスープラが第4コーナーでクラッシュ。
ご覧の通りの状態で午後の決勝は棄権と思われていたが、なんと修理してピットスタートをした。

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全日本GT選手権(13)

z1.jpg
9/5 8:37 撮影。決勝日午前のフリー走行。
雨が降っていて、状態は悪い。
そのような中で、ザナヴィ ニスモ Zはトップタイムの1'58.857で駆け抜ける。
2位はカルソニック IMPUL Zなので、意外とZ有利か?

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2004/09/08

全日本GT選手権(12)

mach.jpg
9/4 14:42撮影。
GT300 全25台中、予選12位のプロジェクトμ B-1 マッハ号GT 320R。
撮影ポイントからして、まさしく「風も震えるヘアピンカーブ」を走るマッハ号である。

後ろはフィールズ外国屋ADVANポルシェ。
JGTCの現行ルールでは、予選通過基準タイムをオーバーしても決勝を走ることが出来る。
参加車両を増やすことと予選落ちを導入すれば、さらに高レベルのレースが実現出来ると思う。

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全日本GT選手権(11)

yellow.jpg
9/4 14:42撮影。午後の予選は撮影ポイントを最終コーナーからヘアピンカーブに変更。
ポールポジションは、イエローハットYMSスープラに。
コースレコードの1'46.698は、コンディションを考えると驚きだった。
オートバックスがメインスポンサーのJGTCで、ポールポジションはイエローハットというのも面白い事実だった。
2位が2003年チャンピオンのザナヴィ ニスモ Z 本山選手、3位が2002年チャンピオンのエッソウルトラフロー スープラ 脇坂寿一選手とどちらも「負けられない戦い」だ。

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2004/09/07

全日本GT選手権(10)

9/4 10:02撮影。予選1回目トップのECLIPSE ADVAN スープラ。 午後は天気が悪くなるという予報だったので、ポールポジションの可能性は高かった。 走り屋出身の織戸学選手のマシンとあって、密かに期待していた。

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全日本GT選手権(9)

4日の予選前のピット作業。これから車検という場面。
カメラはD70、レンズはシグマ100-300mm HSM+1.4xという構成。
8月上旬に行われた練習走行の結果では、Z不利という予想。

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2004/09/06

全日本GT選手権(8)

ツインリンクもてぎで行われた全日本GT選手権に行ってきた。
刻々と変わるコンディションの中、順位もめまぐるしく変化した。
今回は3,200枚ほど撮影したので、写真を整理しながら何回か感想を書く。
写真もリクエストがあれば、可能な範囲で答えて掲載する予定だ。

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2004/08/30

全日本GT選手権(7)

いよいよ今週末だ。
これから、以下のものをプリントアウトする。

コースマップ
http://www.twinring.jp/course/view/index.html
http://www.twinring.jp/course/map/pdf/RoadCourse.pdf

場内マップ
http://www.twinring.jp/map/index.html
http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E140.14.26.6N36.31.11.3&ZM=8

宿泊地
http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E140.6.5.7N36.39.40.6&ZM=10
http://www.journal.co.jp/tochigi-onsen/yadojyouhou/ee.batoh-nakagawa/eo001.gurando.html

アクセスマップ
http://www.twinring.jp/access/index.html

タイムスケジュール
http://www.jgtc.net/race/2004/04rd5/045info.shtm

エントリーリスト
http://www.jgtc.net/race/2004/04rd5/045entry.shtm

このうち、タイムスケジュールとエントリーリストは文章を加工して自分の携帯へメールを送った。
特にタイムスケジュールを携帯メールに入れておくと、とても便利だった。

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2004/08/26

マリンタワー

マリンタワーも経営難らしい。
マリンタワーといえば、「有明のハーバー」のCMに出ていたヒロコ・グレースを思い出す。
 
# ふっ、古い。
 

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2004/08/25

夜景

minato.jpg
横浜に泊まったので、夜中に散歩して撮影した。
思うのだが、写真雑誌の夜景の作例写真はなぜか横浜が多い。

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2004/08/19

ubicast Blogger 0.8.6

前に使ってみたものの画像の登録がうまく出来なかったubicast Blogger がバージョンアップしたので使ってみる。
ちなみに写真は1992年N1耐久シリーズに参戦して2位になったGT-R(R32)。

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全日本GT選手権(6)

r32.jpg
前回の経験をもとに、レース前の情報収集を行っている。ウェイトハンディは公式HPの前レース結果からはわかりにくいのがちょっと不便だ。前にも行ったのだが、スケジュールは自分の携帯にメールしておくと便利だ。問題はエントリーリストで、かなり長い文章になるので分割・省略を工夫しなければならない。その際に、マシンスペックを見てふと思うことがある。
写真は1990,1993年全日本選手権(JTC)シリーズ優勝車のカルソニック スカイラインGT-R(R32)だ。今のようにパイプフレームにカーボンボディという感じではなく、見た目はノーマルの面影がきちんとある。しかも四輪駆動(アテーサET-S)で出ていたのだから、中身もノーマルとかなり共通している。じつは私の友人がR32に乗っているのだが、この時代のGT-Rが一番恵まれていたのではないかと思う。優勝しても「普段、俺が乗っている車が優勝した」という感動を味わえたのではないだろうか。たしかに昨年までR34は出ていたが、後輪駆動でボディ形状のノーマルとはかなり違っていた。もちろん今年のZだってスープラだってそうだし、セリカにいたっては後輪駆動という別の車である。とはいえ、全日本GT選手権よりはノーマルに近いスーパー耐久に今ひとつ魅力を感じないのも正直なところである。そこを指摘されると自己矛盾なのだが。

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2004/08/17

全日本GT選手権(5)

ticket.jpg
ツインリンクもてぎからチケットが送られてきた。
今回はお土産つきのHondaファンシートを購入した。
今はトヨタ車に乗っているが、初めて買った車は中古のホンダZだった。

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2004/08/12

全日本GT選手権(4)

esso.jpg
ツインリンクもてぎで行われる全日本GT選手権第5戦のチケットを予約した。
写真は第2戦決勝スタート時のものだが、気迫ある走りだった。
じつはD70で撮ったものをトリミングした写真だ。
これぐらいがノートリミングで撮れるように練習したい。

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2004/08/08

レンズ購入

z33.jpg
ツインリンクもてぎにて行われる全日本GT選手権で使うレンズを買いました。
シグマの APO 100-300mm F4 EX IF HSM です。
さっそく500枚ほど試し撮りをしてみました。
写真はZ33ですが、よく撮れています。もっともそんなにスピードは出していませんでしたが。


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宴 485系

utage.jpg
駅にお座敷列車の「」(485系)が停まっていた。
一度はこれで宴会をしてみたいものだ。

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2004/07/28

洋館

youkan.jpg
写真は先日立ち寄った古い洋館。
私の写真を分類すると、家族写真、猫、洋館、車といったところが多い。
建物は樽型や糸巻き型に歪まないレンズがいいのだが、そこはコンパクトデジカメの弱いところだ。
全日本GT選手権を撮るためには300mm以上の望遠が欲しいし、銀塩で使っているフォクトレンダーのSUPER WIDE-HELIAR 15mm F4.5 に代わるD70用の超広角もいずれは必要になるだろう。

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2004/07/22

オートハーフSE2 (2)

half2.jpg
オートハーフで撮った写真の同時プリントが出来上がった。
72枚プリントされていて525円だった。
さっそくスキャナで取り込んでみたが、うまく12駒連続で取り込めた。これは面白い。
2400dpiで取り込んで、tifで保存して140MBほどだった。
ココログの仕様ではもう少し大きな画像でも登録できるのだが、見づらいのでこのサイズで投稿した。
でもせっかくだから、もう少し大きなサイズで別のblogを作って登録することにした。
オートハーフな日々」というタイトルにしたので、よろしかったら見ていただきたい。

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2004/07/18

全日本GT選手権(3)

今日、全日本GT選手権第4戦が行われた。
暫定首位は、 NISMOの モチュールピットワーク Z (影山正美,ミハエル・クルム)とのこと。
22motul.jpg
2位が脇阪寿一,飯田章選手のエッソウルトラフロースープラで、ともに今年のポイントランキングでは下位だっただけに今後の混戦が期待できる。
写真は残念ながら第2戦のものだが、第5戦ツインリンクもてぎは宿の予約も済ませたので是非とも見に行きたい。
前回のカメラはD70にタムロン28-200mmだった。せめて300mmは欲しいので、新たにレンズを購入することを検討している。

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リコー オートハーフSE2

autohalf.jpg
スキャナのテストを兼ねて、久しぶりにリコー オートハーフSE2にフィルムを入れた。
スキャナでは、フィルム6駒をまとめて一つの画像としてスキャン出来るようだ。
それならば、オートハーフで12連写したものを1つの画像としてスキャンできるかを試したい。

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