台場(3)
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ココログの改変によって、縮小していないサイズの画像を掲載しにくくなった。
おすすめのブログがあれば、引っ越すことも検討したい。
とりあえずは、試しに縮小したサイズで掲載してみることにする。
この夏、アクアマリンふくしまに行った。

特大の水槽では、イワシの大群が泳いでいた。

屋外には、蛇の目ビーチという名前のビオトープがあった。

夏季は、その人工の砂浜の中に入ることも出来る。

C-PLフィルタを持参して、RAWで撮影してから加工した。

したがって、実際よりも鮮明に写っているかも知れない。

蛇の目ビーチは子どもの学習向けの施設のようだが、大人が見ても面白かった。
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DPPとはCanonのデジタル一眼レフの付属ソフト「Digital Photo Professional」のことだが、恥ずかしながら使いこなしていない機能があった。
バージョンアップによって加わった機能の「レンズ収差補正」を使って、以前登録した赤煉瓦倉庫の画像を修正してみた。

ちなみに補正前は、この画像である。
画像の左側を見ると、補正されているのがよくわかる。
おまけの画像は、同じく横浜で撮った夏バテ気味の猫。

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愛用のIXY DIGITAL700を水没させてしまったので、PowerShot G7を購入した。

コストパフォーマンスを考えればIXY DIGITAL1000でいいのだが、IXY DIGITAL700を使ってみて机の上に置いて接写するのは難しいデザインだった。

そこでちょっと高級なPowerShot G7にしたのだが、接写は絞り優先の自動露出が出来るので使いやすい。

そしてシャッター速度優先で使えば、単体露出計の代用品としても使うことが出来る。
このG7で流し撮りはしないが、普段の撮影はこれで十分な場合が多いかも知れない。
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10枚目の写真を使って、案内状を作った。100枚プリントしたのだが、足りなくなったのでもう100枚追加した。追加の際には、手塚選手の写真でも作ってみた。
この案内状のプリントは、ABC.格安デジカメプリントで1枚28円だった。同じ画像で2回にわけてプリントを依頼したが、明るさが違っていた。展示している写真のプリントは、コイデカメラネットプリントでワイド四ツ切を頼んだ。もし再び写真展をやることが出来れば、今度は半切程度を飾りたい。
今回で当ブログでの写真展の解説を終了する。まとめて見やすいように、ブログに「写真展」というカテゴリーを作った。
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この度、わたくしごとながらD1GPで撮影した写真で個展をやることになりました。
もし新宿にお寄りの際は、是非ともご覧下さい。
詳細は、以下のとおりです。
日時 3/1(水)~10(金) 10:00~19:00 (最終日は16:30まで)
場所 ニコンプラザ新宿
東京都新宿区西新宿 1-6-1 新宿エルタワー 28F
私は、3/4(土)と3/5(日)の11:00~17:00あたりは現地に居るようにします。
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今日は、銀座のBARで行う写真展の搬入をした。
ローライ35ファンMLというグループの写真展で、ローライ35で撮影した写真ばかりだ。
展示スペースのバーがちょっと変わっていて、写真機商の免許を持っていて中古カメラも少しあった。
開催場所等は、以下のとおり。
第2回Rollei35Owner'z写真展 テーマ「雨」
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せっかくの休日なのに天気は雨・・・・
カメラ持って出掛けるのをやめてしまったことはありませんか?
そんな日でも写真を楽しんだ人達の写真展です。」
歴史的名機Rollei35のオーナーによる第2回Rollei35Owner'z写真展
テーマ「雨」を下記の要領で「Camera&Bar Antiquary」で
開催いたします。
記
展示期間:2006年1月28日(土)~2月24日(金)
場所: Camera&Bar Antiquary(アンティクアリィ)
http://www.h3.dion.ne.jp/~bt-st/
東京都中央区銀座7-2-14
第26ポールスタービル2F
TEL. 03-6215-8881
営業時間:Mon. ~ Fri. 16:00 - 24:00
Sat. 16:00 - 22:00
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SIGMAのAPS-Cサイズのデジタル一眼レフ用交換レンズ17-70mm F2.8-4.5 DC MACROが発表された。最短20cmで最大倍率1:2.3というのは、今までのAPS-Cサイズのデジタル一眼レフでは撮影出来なかったことが出来るようになる。しかしAF-S 18-70mmとAF-S18-200mmを持っているので、接写のみでこれを買うのは難しい。接写が出来る標準ズームなので、ミニカーを大量に撮影することなどがあれば是非とも欲しい。絞込み測光・手動絞りのMC FLEKTOGON 35mm/f2.4を使うよりは、遥かに便利だ。
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たまには、車以外の写真も掲載しよう。東京ミレナリオに行って来た。今回は、新しく買ったレンズ AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18~200mm F3.5~5.6G(IF)をNikon D2xにつけて撮った。こういった写真はほとんど撮ったことがないが、それなりにコツがあると思う。以下の点に注意して撮った。
・とにかくたくさん撮る。今回は、262枚ほど撮った。
・上の写真のように消失点が入った絵にするために、ファイダーをのぞかずに頭上に持ち上げて撮った。
・一脚等は使えないので、VRを有効に活用した。
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近くのコンビニで売っていたので、表題のミニカーを買った。トミカのラインナップにはない、S13シルビアや180SXがあるので貴重だ。
ところでAF-S VR 18-200mmを買ったのに最短撮影距離が足りなくて、FLEKTOGON 2.4/35 CARL ZEISS JENA DDR を*ist DSにつけて撮った。APSサイズの撮像素子でも望遠が有利になるのだからそれほど不満ではないのだが、標準マクロではこのような組み合わせでしか解決しにくい。Nikonのマイクロレンズは60mmを持っているが、90mm相当で撮るよりは少なからずパースが表現される50mm相当のマクロでミニカーを撮りたい。まあCanonにすればいいと言われてしまってはそれまでだが。
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今村陽一選手のFD3S。1/60secで車はブレずに、うまく流し撮りが出来ている。しかし、だからこそ今一つ物足りなさがある。ある意味ぜいたくな悩みなのだが。とりあえずこれもフォトアルバムに登録してある。
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当日の試合の様子は書いたので、後は好みの車両や撮影の雑談を書く。
上の風間選手の写真は、第2コーナー入口でドリフトしながら向きを変えているところだ。ドリフトの感じを表現するために、流し撮りをしている。その結果、車両の前後がぶれているが、個人的には納得の写りなのでフォトアルバムに登録してある。ただし、こういったブレた部分の多い写真は商業誌では使われることは少ない。これは好みの問題なのだが、明らかにPhotoshop等で流し撮り風に加工している写真よりいいと思う。
ところで私はシャッタースピードを1/50secで撮影していたが、他の人はどのぐらいで撮影してブレの度合いを調整しているのか興味がある。
ちなみにこの写真のEXIF情報は、抜粋すると以下のとおりだ。
ファイル名 : D2X_4544.NEF
メイン情報
圧縮の種類 : 非圧縮
画素構成 : RGB
メーカー名 : NIKON CORPORATION
機種 : NIKON D2X
オリジナル撮影日時 : 2005:08:21 08:43:15
画像の幅 : 4320
画像の高さ : 2868
画素のビットの深さ : 12
サブ情報
露出時間 : 1/50秒
レンズF値 : F14.0
露出制御モード : シャッター速度優先AE
ISO感度 : 100
オリジナル撮影日時 : 2005:08:21 08:43:15
デジタル化日時 : 2005:08:21 08:43:15
露光補正量 : EV-0.7
開放F値 : F4.0
自動露出測光モード : 分割測光
光源 : 不明
フラッシュ : オフ
レンズの焦点距離 : 310.00(mm)
撮影モード : オート
ホワイトバランスモード : オート
レンズの焦点距離(35mm) : 465(mm)
シーン撮影タイプ : 標準
ゲインコントロール : なし
コントラスト : 標準
彩度 : 標準
シャープネス : Soft
メーカー独自情報
ISO設定 : 100
画質モード : RAW
ホワイトバランス : AUTO
輪郭の強調 : NONE
フォーカスモード : AF-C
フラッシュモード : NORMAL
ホワイトバランス補正値 : ±0
階調補正 : AUTO
レンズ情報 : 200.0-400.0(mm) F4.0-F4.0
フォーカスエリア : 3 (中央)
色空間情報 : MODE1
色相補正値 : 0
ノイズ除去 : OFF
フィルム撮影時は記録を取らない無精者だったが、便利になったものだ。
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表題のレンズを購入し、テスト撮影をした。さすがに大きくて重い。
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会場で買ったRS☆Rのトミカ。この画像はPENTAX *ist DSにMC FLEKTOGON 35mm/f2.4をつけて撮った。誰にもお薦め出来る組み合わせではないが、銀塩カメラに換算して55mm相当のマクロレンズとして活用できる。一般的な標準マクロレンズは、焦点距離が50mmから60mmだ。したがってデジタル一眼レフにつけると中望遠レンズになってしまう。ミニカーのような立体的なもの撮影するときは、標準マクロレンズでそれなりの遠近感が出るように撮りたい。デジタル一眼レフ用のレンズも増えてきたが、このあたりはまだ弱いところだ。
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友人のリクエストに答えて、イリジウムのイメージガールの画像を貼る。しかしこの写真では胸が写っていないので、好みかどうか判断出来ない。解決策は、イベント会場で脚立を使うことだ。レースの撮影でも脚立を持参している人は少なくない。Nikon vs. Canonではないが、脚立の世界も二段or三段の選択を迫られる。どちらを買おうか相談したところ、知り合いのプロの方から、「両方買って使い分ける。たとえば電車での移動は二段、車での移動は三段」という貴重な意見をいただいた。脚立の値段は、地元のホームセンターでは二段1,300円、三段2,050円と両方買ってもそれほど負担ではない。とりあえず二段を買って、最近買ったマンフロットの一脚#449にレンズとカメラを付けて、乗ってみた。一段目は余裕で大丈夫、二段目は少し一脚が短いが概ね大丈夫といった具合だった。#449は全長179cmなので、これより長い一脚というと限られるだろう。
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織戸学選手の2回目のドリフト走行。1回目より多くの駒数を撮影できた。このドリフト走行というのも進歩しているそうで、今では後輪を激しくスピンさせながらドリフトをしているのでこのように煙が出るそうだ。

5/4 11:29:29.1撮影

5/4 11:29:29.3撮影

5/4 11:29:30.0撮影

5/4 11:29:30.8撮影

5/4 11:29:32.0撮影

5/4 11:29:32.2撮影

5/4 11:29:32.4撮影

5/4 11:29:32.9撮影

5/4 11:29:33.6撮影

5/4 11:29:34.2撮影

5/4 11:29:34.4撮影

5/4 11:29:34.6撮影

5/4 11:29:34.8撮影

5/4 11:29:35.0撮影

5/4 11:29:35.9撮影

5/4 11:29:36.0撮影
やはりこういった連続撮影は、デジタル一眼レフでないと難しい。撮影時間が等間隔でないのは、ファインダーを見ながらシャッターチャンスを選択したからだ。レリーズを押しっぱなしにしてもいいのだが、RAWでの連続撮影可能枚数が17枚なのでコーナーの曲がり始めで使い切っても意味がない。このドリフト走行は撮影している人が意外と少なく、Super GTの客層にはそれほど受けないのかも知れない。D1グランプリも機会があれば、撮影してみたい。
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ピットウォーク時のKRAFT イエローハットYMSスープラのレースクィーン、マシン、服部 尚貴選手。カメラ付き携帯が普及しているので、多くの人がカメラを向けている。しかしレースクィーン、マシン、選手が一箇所に集中していては、どれも撮りづらい。レースクィーンだけをメインストレート上に、選手はマシンの横というのが混乱を避ける理想の配置だと思う。
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Super GTでNikon D2Xを使ってみて、性能に満足している。車を撮影するのに、高画素だからクロップモードも使えて便利だ。しかしモデル撮影をしてみて、当たり前のことに気がついた。高画素ということは、ピクセル等倍で見ればシミ・シワ・毛穴も確認できるということだ。興味のある方は、フォトアルバムに入っている同じ写真を見て確認していただきたい。家族写真でこれをやっても喜ばれないだろう。
ところで、サーキットにはレースクィーン、イメージガール、キャンペーンガールの類はどれぐらいの人数が集まるのだろうか。そっちの世界は疎いのだが、興味はある。
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昨年のもてぎと鈴鹿で見られなかったチューニングカーデモランを今回は見ることが出来た。一番のお薦めは、織戸学選手のドリフト走行である。D2Xのおかげで、連写したいときはRAWモードでも軽快に撮れた。せっかくだから画像を連続で掲載する。

5/4 11:26:46.1

5/4 11:26:47.6

5/4 11:26:49.3

5/4 11:26:50.4

5/4 11:26:51.4

5/4 11:26:51.7

5/4 11:26:52.6
これはドリフト走行なので被写体がぶれていても気にすることはないのだが、今回は1/200secで撮影した。普通の流し撮りは、1/60secから1/160secあたりで撮っている。結果的には、4枚目が好みの絵である。この車のタイヤを後で確認したところ、ADVAN Neovaだった。
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D2Xのテストで590枚ほど撮ってみた。思えばフィルムカメラの時はぶっつけ本番で撮っていたが、デジタルになってコストを気にせず練習できる。さすがに1,284万画素ともなると、圧縮RAWでもファイルサイズが10MBほどになる。実際に使ってみて以下の2点が不満である。
・4GBのマイクロドライブを使っているのだが、5GB・6GBのマイクロドライブに未対応。
・圧縮RAWだと撮影可能枚数が正確に表示されない。
ファームウェアのバージョンアップで改善されることを望む。
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*ist DS用のAFレンズを持っていなかったので、FA35mmF2ALを買った。とてもよく出来たレンズで、評判どおりの画質だ。*ist DSでRAW→SILKYPIXで16bitTIFF→PhotoshopCSでjpegという手順で加工したものをフォトアルバムにも登録したので、よろしかったら参照していただきたい。
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田宮模型から発売されている「 1/64 コレクターズクラブ」のミニカーをコンビニで買った。なかなかよく出来ている。全日本GT選手権のミニカーでは安い方だ。ただ残念なことに、今年度活躍したフェアレディZはなく、いずれも2003年の車だ。
今回もカメラは*ist DS、レンズはフレクトゴン35mmである。絞り込んで長時間露出を行うと、アンダーになるようだ。デジカメなので画像を確認して撮りなおせばよい。
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前回の写真が絞りf8、今回は絞り開放のf2.4で撮影。接写とはいえ綺麗にボケている。AF Nikkor60mm F2.8Dも持っているのだが、日常撮影ではコントラストが異常に強くて顎の下の影がはっきりと黒く出て変な写真になったことがある。したがって、MFで手動絞りのこのレンズの方が使いやすい場合がある。
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安かったのでPENTAX *ist DSを購入した。写真のフィギュアは「東京オートサロン キャンギャル芳香剤」で、オートサロンで売れ残ったのか、地元のジェームスで買った。「萌え」というのは立派なビジネスモデルとして成立すると思うのだが、レース・クィーンやキャンペーン・ガールを撮影する客層と、萌えフィギュアを買う客層とはあまり重ならずに失敗したのではなかろうか。
今回撮影に使ったレンズは、CARL ZEISS JENA DDR MC FLEKTOGON 35mm/f2.4である。最短撮影距離が 0.2mなので、*ist DSで使うとマクロレンズと同等になる。現在所有しているレンズをデジタルカメラで使うためには、EPSON R-D1も必要なのだが、こちらは高価なために買わないだろう。
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今回は今一つ盛り上がらなかったと思うのだが、その原因はエッソの予選順位が13位とかなり低かったからだ。それでも挽回しようと必死の走りをしていた。
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全日本GT選手権の最終戦である鈴鹿サーキットに行ってきた。今回は仕事の都合で、決勝のみの観戦だった。土曜の夜に夜行バスで池袋駅を出発して6:40に白子駅、そして7:00の臨時バスで鈴鹿サーキット正面ゲート、そのまま入場して歩いてヘアピン出口に座って一日観戦した。そしてレース終了後はそのまま名古屋まで戻って1泊して帰った。鈴鹿サーキットのレイアウトの都合上、正面ゲートから入ってヘアピンまで行くと途中にはグッズ売り場、イベント会場、レストランなど一切ない。したがって鈴鹿サーキットそのものの感想は、あまりないのが残念だった。
写真を見ていただければわかると思うのだが、今回はシャッタースピードを少し低速にして流し撮りにも挑戦した。
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海にかかった「ヤコブの梯子」。このような撮影では、液晶に方眼の線を表示することが出来るこのカメラは使いやすい。
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そこでカメラ本体で+1.0EV補正して撮ったのがこの写真。かなり飛んでいるが猫はとにかく写った。この場合では、+1.0EVでは補正過多だったようだ。猫が左を向かなければ話は違ったかも知れないのだが。
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Panasonic DMC FX-7を屋外で使ってみた。写真の猫は黒くつぶれている部分が多いが、右の人物は白く飛んでいる部分がある。どうもCCDのサイズが小さいために、ラチチュードが極端に狭いように思える。IXY DIGITAL400の画像の方が扱いやすそうだ。
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Panasonic DMC FX-7が安くなっていたので購入した。大きい液晶は見やすいし、手ぶれ補正も効果があるようだ。
全日本GT選手権にNikon D70を持って行くが望遠を付けたままにするので、標準はこれで済ませるつもりだ。
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全日本GT選手権の写真を撮影していて、じつは流し撮りにこだわっていない。もちろんこの写真だって流し撮りになってはいるのだが、流し撮りの作品というのはもっと低速のシャッタースピードで撮影したものである。そうすると当然のことながら、歩留まりが悪くなる。上手い人が流し撮りをした写真と並べて比較すれば、当然のことながら絵的にスピード感は流し撮りした方がある。しかし、一般の人々がどこまで流し撮りにこだわって写真を見ているかは疑問がある。この他にもレンズのボケ味といったマニアにしか理解されないようなことが写真の世界では色々とある。
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ここまでマーチカップの画像を公開して優勝者の写真がないのは失礼である。結果を見ると、優勝はNo.35 東照&三幸オートワコーズマーチの鈴木宏和選手である。写真はウィニングランの様子。
今回の画像はPhotoShop Elementsで補正をした。見やすい色ではあるが、どんよりした天気のイメージの元画像も捨てがたい。
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長い間さぼっていたフォトアルバムへ画像を14枚ほど登録した。全日本GT選手権で撮影したものだが、未加工のものなのでそれなりに大きい。この写真はGT300のMR-S。他の車と比べて、とても小さい。
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全日本GT選手権と同時開催のネッツカップ アルテッツァシリーズに参戦していた車。ご覧の通りの阪神タイガース塗装である。この手のレースも見ていると面白い。撮影している人を観察すると、私のようにデジタル一眼レフのユーザーは撮影枚数を気にせずにこれらのものも撮っている場合が多い。この塗装で街中を走ると受けるだろうなぁ。
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子どもの頃に見学した氷川丸を撮った。
残念ながら赤字で、先行きが不透明のようだ。
何とかなって欲しいとは思うのだが。
氷川丸といえば、漫画「ワイルド7」に出てきたのを覚えている。
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ツインリンクもてぎにて行われる全日本GT選手権で使うレンズを買いました。
シグマの APO 100-300mm F4 EX IF HSM です。
さっそく500枚ほど試し撮りをしてみました。
写真はZ33ですが、よく撮れています。もっともそんなにスピードは出していませんでしたが。
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調べたいことがあって、図書館を利用した。
バブル華やかな頃にデザインされた公共施設は、凝ったデザインのものが多い。
それが使いやすいのならばいいのだが、どうもそうでないものがある。
それから入れ物よりも蔵書やサービスの方が重要なのは当然だが、現実には厳しい。
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写真は先日立ち寄った古い洋館。
私の写真を分類すると、家族写真、猫、洋館、車といったところが多い。
建物は樽型や糸巻き型に歪まないレンズがいいのだが、そこはコンパクトデジカメの弱いところだ。
全日本GT選手権を撮るためには300mm以上の望遠が欲しいし、銀塩で使っているフォクトレンダーのSUPER WIDE-HELIAR 15mm F4.5 に代わるD70用の超広角もいずれは必要になるだろう。
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オートハーフで撮った写真の同時プリントが出来上がった。
72枚プリントされていて525円だった。
さっそくスキャナで取り込んでみたが、うまく12駒連続で取り込めた。これは面白い。
2400dpiで取り込んで、tifで保存して140MBほどだった。
ココログの仕様ではもう少し大きな画像でも登録できるのだが、見づらいのでこのサイズで投稿した。
でもせっかくだから、もう少し大きなサイズで別のblogを作って登録することにした。
「オートハーフな日々」というタイトルにしたので、よろしかったら見ていただきたい。
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今日、全日本GT選手権第4戦が行われた。
暫定首位は、 NISMOの モチュールピットワーク Z (影山正美,ミハエル・クルム)とのこと。

2位が脇阪寿一,飯田章選手のエッソウルトラフロースープラで、ともに今年のポイントランキングでは下位だっただけに今後の混戦が期待できる。
写真は残念ながら第2戦のものだが、第5戦ツインリンクもてぎは宿の予約も済ませたので是非とも見に行きたい。
前回のカメラはD70にタムロン28-200mmだった。せめて300mmは欲しいので、新たにレンズを購入することを検討している。
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スキャナのテストを兼ねて、久しぶりにリコー オートハーフSE2にフィルムを入れた。
スキャナでは、フィルム6駒をまとめて一つの画像としてスキャン出来るようだ。
それならば、オートハーフで12連写したものを1つの画像としてスキャンできるかを試したい。
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タイトルと写真が合っていないのだが、昔のネガを整理していて、1999年1月に閉店した東急百貨店日本橋店の写真があった。ご存じのとおり、下の写真のビルが壊されて今のCOREDO日本橋が出来た。

少しレトロな雰囲気が出るかとLマウントのNikkor 2.8cmで撮影したのだが、スキャンすると派手な色調で出てきた。わざわざそれを退色した雰囲気にするのも面倒なのでそのまま掲載する。
なぜこの写真を撮ったかといえば、話の種に行ったことも確かだが、組写真で現在のCOREDO日本橋も撮影することを想定して撮った。
大学で入っていた写真研究会では、写真は組み写真が基本だった。
そういいながらも、まだCOREDO日本橋を撮影していないのでそのうち行ってみたい。
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必要に迫られてスキャナを購入した。
とりあえず手元にあったサービスプリントをスキャンしてみたのが上の写真だ。
写っているのが今は取り壊されたビルなので、今一つシャープでなくても感じが出ている。
フィルムスキャナの機能もあるので、古いネガを整理する機会である。
しかし、その時間があるかは別問題だ。
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ここの書き込みで「全日本GT選手権」はそれなりに反応があった。
写真はたくさんあるのだが、ココログの容量30MBを気にすると安易に登録できない。
そこで、このblogの画像保管庫をインフォシークフォトアルバムに作った。
なんと100MBが無料というのだから便利だ。
もしリクエスト等があれば、追加していく予定である。
写真の車は、トヨタのエースである脇阪寿一選手が運転するエッソ・ウルトラフロー・スープラ。
今期は不運続きでなかなかポイントが稼げないのが残念だ。
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旅行の計画を立てる際に、昔の写真を見た。
それなりに味があるというか、今もさほど進歩してないというか。
たしかこの写真は九十九里浜で朝日を撮影したものだが、ちょうど台風が来て2泊3日の中日は観光をしなかった覚えがある。
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近所を散歩する時は、デジカメを持たずに出ることが多い。
しかし、そんな時に撮ってみたい被写体があるのだから修行が足りない。
そこで携帯で猫を撮ったりする。
しかし、私の携帯だと画像のファイル名が記憶されないので、コピーするときに間違えて古い画像を消してしまうことがある。
このような問題を残しているからこそ、携帯を買い換える需要があるのかも知れない。
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夏のデジカメといえば、防水デジカメです。
写真は冬のスキー場で撮影したものですが、このような場面ではSONY U60を使っています。
Nikon D70を海水浴やスキー場に持参するつもりはありませんが、これならば気軽に使えます。
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Nikon D70のファームウェアがバージョンアップされたのでインストールした。
普段は4GBのマイクロドライブを使っているので、これだけのために32MBのコンパクトフラッシュを入れてフォーマットしたが、問題なくバージョンアップできた。
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