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2006/02/20

Super GT(126)

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2006 Super GT暫定エントリーリストが発表された。なんと吉兆宝山、WOODONE、イエローハットといったスポンサーが、トヨタから日産勢に移ってしまった。日産勢はドライバーも移籍により充実し、あとは結果を出すだけだ。

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2006/02/14

Super GT(125)

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Super GTのストーブリーグは、色々な話題で盛り上がっている。日産勢は有力なドライバーがトヨタ・ホンダから移籍してきているので、今期は期待できる。ADVANでは、織戸学選手と柳田真孝選手が並んで記者会見といった皮肉な組み合わせも見られた。しかし最も何な発表は、「ヒロミ&尾本がZでGT300に参戦か!」というものだ。2ちゃんねるのネタとしては面白いのだが、何か胃が痛くなってきた。

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2006/02/13

D1GP(99)

D1公式ページに、D1ストリートリーガル第1戦のレポートが掲載された。2位は、沖縄出身の比屋根誉選手だった。公式ページで昨年の成績を確認すると、最終戦筑波で1回戦に進出していた。下がその写真だ。
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せっかく活躍して2位になったのだから、是非ともD1SL第2戦エビスにも参戦してもらいたい。

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2006/02/12

交通博物館(08)

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昔も今も人気の鉄道模型のジオラマ。夕方から夜景と、子供の頃に見たよりも凝った演出になっている。

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2006/02/06

交通博物館(07)

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1階休憩所。真ん中に見える汚れた階段は、万世橋駅ホームへと続く階段だった。駅舎を再利用して交通博物館を拡張したので、1階の休憩所は段になっているらしい。

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2006/02/04

交通博物館(06)

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昔の道路標識。交通博物館がさいたま市に移転して鉄道博物館になるのだが、自動車・船舶・航空関連の資料がどうなるかはまだよくわからない。適切な引き取り手があるといいのだが。

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交通博物館(05)

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こうやって古い煉瓦ばっかり撮っても、見る方は面白くないかも知れない。

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交通博物館(04)

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ホームへと続く階段。戦時中の鉄鋼材料供出のために、手すりがないらしい。

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交通博物館(03)

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旧万世橋駅ホーム。雨でアクリルガラス越しだったので、写りが悪い。ちょっとハイアングルでよければ、肉の万世でランチを食べながら撮るとよい。

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交通博物館(02)

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前回と同じ場所(旧万世橋駅下)をストロボを使って撮影したもの。単調で味気ないが、資料として撮った。

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2006/02/02

交通博物館(01)

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交通博物館が移転のために、平成18年5月14日に閉館となる。それに合わせて、旧万世橋駅遺構特別公開が行われている。せっかくだから、行ってみた。写真は旧万世橋駅の下だ。
前に食糧ビルディングを撮影した後に思ったのだが、なくなっていく建造物は後から撮ろうと思っても二度と撮ることが出来ない。幸いなことに、交通博物館はまだ3ヶ月ほど開館している。今のうちに何回か行って、色々なものを撮ってみようと思う。

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2006/02/01

Super GT(124)

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VEMACのファンとしては少し気にしていたのだが、R&Dスポーツは今季もVEMACでGT300参戦ことが発表された。昨年は不運なことがあった柴原選手も参戦する。レースクィーンはまだ決まっておらず、ネットによる投票で決めるそうだ。投票経過は、リアルタイムで確認出来る。面白そうだから、こまめにチェックしようと思う。私は、前にこのブログに写真を掲載した人に投票した。

ところで上の写真は、昨年の最終戦鈴鹿の決勝だ。天気が悪かったこともあり、1/6secで撮影してみた。ここまでスローシャッターで撮るのは実験というか遊びの領域だが、意外と気に入っている。

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