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2005/05/31

Super GT(33)

D2X_1532
TEAM MACHのプロμMACH5B-1320R TEAM KYUSYU。三船剛選手はもう一つのマッハ号に移籍したが、やはりVEMACベースのこちらの方がマッハ号らしい。
P1000706
上の写真はレース終了後のコースウォークでピットを撮影したもの。コースウォーク時にピットに入っていたのは、46周でリタイアしたからである。昨年の年間ランキングではGT300で10位だったが、今年はVEMACが増えたことと他チームの性能向上で難しい状況だと思う。

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2005/05/30

Super GT(32)

D2X_1048
イエローハットYMSスープラのピット前。ピットウォーク前の時間に撮影していると、わざわざこっちを見て手を振ってくれたりする。私はレースクィーンに詳しくないが、真ん中の子は「ASCII24」というサイトのコラムに出てきた子だと後で気がついた。私はこのサイトの「Akiba2GO!」は、毎日チェックしている。

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2005/05/29

Super GT(31)

P1000700
レース終了後の車検を受けているモチュール ピットワーク Z。レース用のタイヤは、やや溶けて粘着力でグリップを確保していると聞いたことがある。実際にレース終了後のタイヤを見られて有意義だった。

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Super GT(30)

D2X_0673
新生富士スピードウェイに、往年のグラチャン復刻版レースのGC21が新たに登場した。旧F3のシャーシに由良拓也デザインのボディをかぶせたものだった。最近のルマンもこのような感じの車が多い。こちらはGTと違って、参戦したのは5台ほどだった。

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2005/05/27

Super GT(29)

D2X_1283b
GT300で2位だったARTA Garaiya。去年は最終戦まで優勝争いをしていたので、今年も期待したい。せっかくだからフォトアルバムに縮小していない画像を保存する。フォトアルバムには25画像入っているが、車が13画像、レースクィーンが6画像といった割合だ。車種に偏りがあり、自動車図鑑への道は遠い。

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2005/05/26

Super GT(28)

D2X_1295
第1戦で2位のために、ウェイトハンディが大きかった雨宮アスパラドリンクRX7。ところで今回のGTで気づいたのだが、「吉兆 宝山」のステッカーを貼った車がやたらと多い。
P1000722
調べてみると、鹿児島県の西酒造の芋焼酎とのこと。今度、飲んでみよう。

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2005/05/25

Super GT(27)

D2X_1168
今期はまだポイントがない CUSCO RACINGのクスコ スバル ADVAN インプレッサ。昨年は第6戦で3位になったので期待したい。スープラ、Z、NSX、RX-7、MR-Sなどは買えないが、インプレッサの4ドアならば買えるかも知れないので親近感がある。過去に私の弟がWRXに乗っていたが、「ガラスのミッション」を証明してみせた。

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2005/05/24

Super GT(26)

D2X_1018b
Super GTは国内のハコ車では最高のカテゴリーだが、一番下のネッツカップのヴィッツ関東にレースクィーンがいた。不思議に思って後で調べてみると、チーム右京だった。チーム右京といえば、2002年全日本GT選手権第4戦でUnited UKYO SUPRAに乗って17歳でGTデビューした下田隼成選手がいた。下田隼成選手は今年のルマン耐久シリーズ スパ1000kmで優勝しており、ルマン24時間での活躍が期待されている。

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2005/05/23

Super GT(25)

D2X_1361
脇阪寿一選手はルマン24時間レースに参加する予定だったが、童夢との契約は解除となって参加しないことになった。それだけならばどうということはないのだが、今これがネット上で大問題になっている。
ことの発端は、童夢公式HPでの5月13日の公式コメントで以下の告知があった。

>May.13.2005 「ル・マン ドライバー変更のお知らせ」
>ちょっとした事情により、脇阪寿一に代え、金石勝智を起用することになりましたのでお知らせいたします。
>
>ちょっとした事情というのは本当にちょっとした事情で、直接的な要因としては、超お金持ちA様チームを牛耳っていた環境から、急に、かなり貧乏B様チームの一介のドライバーへの環境の変化に耐えられなかったということでしょうか。
>つまり銀座の女の子を食事に誘って、ラーメン屋に連れてったら帰ってしまったようなものですが、せめて蕎麦屋にすればよかったと深く反省しています。
>金石に確認したら、カップラーメンで充分ということなので、お願いすることにしました。
>状況認識が甘かったことは反省していますが、ワークスとはいえ、プライベートチームはこんなもので良いと思っていますので、今後もラーメンを食べ続ける予定です。

事実はどうであれ、企業トップの公式コメントとしてHPに掲載する内容ではない。
さすがに抗議が殺到したらしく、訂正されたコメントが掲載されている。

>May.16.2005 「ル・マン ドライバー変更のお知らせ」
>さすが脇阪寿一。ファンからのブーイングの嵐に耐えかねて、ニュースの内容を、ありきたりな表現に変更させていただきます。
>
>株式会社 童夢では、本年度参戦予定の「ル・マン24時間レース」に、ドライバーとして参加をお願いしていました脇坂寿一氏との契約を解除し、新たに、金石勝智氏と契約することになりましたのでお知らせいたします。契約解除の理由は、弊社の都合とさせていただきます。

世の中には懲りない人が居るものだ。
今年のSuper GTは、シリーズ前半から遺恨試合となるかも知れない。

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Super GT(24)

織戸学選手の2回目のドリフト走行。1回目より多くの駒数を撮影できた。このドリフト走行というのも進歩しているそうで、今では後輪を激しくスピンさせながらドリフトをしているのでこのように煙が出るそうだ。
D2X_1725
5/4 11:29:29.1撮影
D2X_1726
5/4 11:29:29.3撮影
D2X_1727
5/4 11:29:30.0撮影
D2X_1728
5/4 11:29:30.8撮影
D2X_1729
5/4 11:29:32.0撮影
D2X_1730
5/4 11:29:32.2撮影
D2X_1731
5/4 11:29:32.4撮影
D2X_1732
5/4 11:29:32.9撮影
D2X_1733
5/4 11:29:33.6撮影
D2X_1734
5/4 11:29:34.2撮影
D2X_1735
5/4 11:29:34.4撮影
D2X_1736
5/4 11:29:34.6撮影
D2X_1737
5/4 11:29:34.8撮影
D2X_1738
5/4 11:29:35.0撮影
D2X_1739
5/4 11:29:35.9撮影
D2X_1740
5/4 11:29:36.0撮影

やはりこういった連続撮影は、デジタル一眼レフでないと難しい。撮影時間が等間隔でないのは、ファインダーを見ながらシャッターチャンスを選択したからだ。レリーズを押しっぱなしにしてもいいのだが、RAWでの連続撮影可能枚数が17枚なのでコーナーの曲がり始めで使い切っても意味がない。このドリフト走行は撮影している人が意外と少なく、Super GTの客層にはそれほど受けないのかも知れない。D1グランプリも機会があれば、撮影してみたい。

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2005/05/22

Super GT(23)

yms
ピットウォーク時のKRAFT イエローハットYMSスープラのレースクィーン、マシン、服部 尚貴選手。カメラ付き携帯が普及しているので、多くの人がカメラを向けている。しかしレースクィーン、マシン、選手が一箇所に集中していては、どれも撮りづらい。レースクィーンだけをメインストレート上に、選手はマシンの横というのが混乱を避ける理想の配置だと思う。

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2005/05/21

Super GT(22)

D2X_1298
GT300で優勝したM-TEC CO.,LTD.のEBBRO M-TEC NSX。前にも書いたが、GT500で活躍してデータが豊富にある高価なNSXをGT300に投入して勝ってもやや興ざめだ。気がつくとGT300の色々な車を紹介しているのに、優勝した車を紹介していなかった。これからも自分の好みで紹介していくが、リクエストのあったものはフォトアルバムにも載せるようにしている。

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2005/05/20

Super GT(21)

mrs
GT300で3位になったTEAM RECKLESSのRECKLESS MR-S。MR-Sが小さな車なので、連続して撮影していると小さく写る。
P1000713
上の写真がRECKLESS MR-Sの山野哲也選手。昨年はM-TEC NSXでシリーズチャンピオンとなった。NSXと比較すれば今年のMR-Sは不利だが、それでも3位で表彰台に上がったのは立派である。

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2005/05/19

Super GT(20)

D2X_1564
決勝ベストラップ3位で1ポイント取ったTOYOTA TEAM CERUMOのプロμ太陽石油 KUMHO セリカ。去年の塗装に赤が加わって派手になった。タイヤは韓国のクムホ。スピンはあったものの、今後の活躍が期待したい。GT300は今年もNSXが強いのだが、他の車種も活躍してもらいたい。

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2005/05/18

Super GT(19)

GT0687
Super GTでNikon D2Xを使ってみて、性能に満足している。車を撮影するのに、高画素だからクロップモードも使えて便利だ。しかしモデル撮影をしてみて、当たり前のことに気がついた。高画素ということは、ピクセル等倍で見ればシミ・シワ・毛穴も確認できるということだ。興味のある方は、フォトアルバムに入っている同じ写真を見て確認していただきたい。家族写真でこれをやっても喜ばれないだろう。
ところで、サーキットにはレースクィーン、イメージガール、キャンペーンガールの類はどれぐらいの人数が集まるのだろうか。そっちの世界は疎いのだが、興味はある。

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2005/05/17

Super GT(18)

D2X_1167
8位に入賞したWILLCOM R&D SPORTのWILLCOM ADVAN VEMAC350R。VEMACは好きな車で、今年は4台ほどエントリーしている。この車を撮影していて考えていたことは、「DOCOMOからWILLCOMに変えるべきか」である。PHSとはいえ、WILLCOM同士ならば通話料無料というのは大きい。周りの友人でWILLCOMにする人が出てきたら、自分も変えるだろう。

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2005/05/16

Super GT(17)

D2X_1493
NSXが不調でもタイヤがDUNLOPでも決勝8位と結果を出したEPSON NSX。このNSXは、HONDA車だけど「愛・地球博」のステッカーが貼ってある。そのことの確認のために、フォトアルバムに登録した。

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2005/05/15

Super GT(16)

D2X_1673
予選16位、決勝13位と不振に終わったTAKATA 童夢 NSX。テレビ東京の「激走! GT」では本山哲・脇坂寿一・道上龍選手の対決という構図で演出されているが、昨年度の成績もEPSON NSXに及ばない。道上選手の公式HPによると、Z・スープラと直線の速さにかなり差があったこととピットイン時にシートベルトのトラブルがあったようだ。童夢の公式HPでも、見通しは明るくない。HONDA NSXが活躍して、三つ巴のバトルを展開して欲しいと思う。

ところで、上の画像はRAWで撮ったものをNikon Captureで加工した。パソコンのCPUはPentium4 2.4bGHz、メモリはPC3200 2GBというスペックだ。Nikon Captureの「D-lightning」という機能がとても重く、処理している最中にタスクマネージャで観察しているとCPU95%、メモリは1GB以上使っている。やはりパソコン買い換えの時期が来たのだろうか。

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Super GT(15)

D2X_1064
このblogではほとんど車の写真だが、レースクィーン等を撮らないわけではない。しかしピットウォーク代を払ってまで撮ろうとは思わないので、通りがかりのイベント会場などで撮影する。レースクィーン撮影がメインの人は、ストロボを使うのでわかりやすい。この写真は、予選の際にグランドスタンドからピットを撮影したものだ。ノートリミングの画像をフォトアルバムに登録してある。元画像は、Nikon D2Xのクロップモードを使って840mm相当で撮影した。クロップモードのテストにちょうど良かったのだが、たしかに便利な機能だ。
華やかなレースクィーンの世界もいろいろ大変らしい。とある事務所のHPに募集記事が掲載されているが、「選考基準 身長156cm以上。年齢16~25歳。容姿端麗・性格重視。やる気があり、まじめで誠実な方。他のメンバーと協調して出来る方。」といった条件が明記されている。

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2005/05/14

Super GT(14)

GT0557
A&S RACINGのフィールズ ADVAN CORVETTE C6。CORVETTE C6は、先代のC5と同様に海外のレースでは活躍しているようだ。
P1000734
今回は、レース後のコースウォークでピットでも撮影できた。このコルベットもGT300なのに、5998ccというモンスターマシンである。ベース車両のC6はコルベット伝統のOHV方式なのだが、こちらはどうかわからなかった。

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2005/05/13

Super GT(13)

昨年のもてぎと鈴鹿で見られなかったチューニングカーデモランを今回は見ることが出来た。一番のお薦めは、織戸学選手のドリフト走行である。D2Xのおかげで、連写したいときはRAWモードでも軽快に撮れた。せっかくだから画像を連続で掲載する。
D2X_1716
5/4 11:26:46.1
D2X_1717
5/4 11:26:47.6
D2X_1718
5/4 11:26:49.3
D2X_1719
5/4 11:26:50.4
D2X_1720
5/4 11:26:51.4
D2X_1721
5/4 11:26:51.7
D2X_1722
5/4 11:26:52.6

これはドリフト走行なので被写体がぶれていても気にすることはないのだが、今回は1/200secで撮影した。普通の流し撮りは、1/60secから1/160secあたりで撮っている。結果的には、4枚目が好みの絵である。この車のタイヤを後で確認したところ、ADVAN Neovaだった。

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2005/05/12

Super GT(12)

GT0239
今回はエンジンブローのために、決勝に出られなかったJLOC ムルシェ RG-1。今年で参戦12年目で、ル・マン24時間にもエントリーしているそうだ。
Nikon D70で撮影していた時は黒いボディのためにピントが合いにくかったが、D2Xになってからは合いやすい気がする。もっとも大きな違いはファインダーの大きさである。D2XにはDK-17M マグニファイングアイピースも付けているので、見えの良さは格段に違う。

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2005/05/11

Super GT(11)

GT0672
第1戦で1位のために、ウェイトハンディが70kgだったECLIPSE ADVAN スープラ。織戸学選手のblogによると「富士の特性をセットに対して、読みきれなかった」とのことだが、まあ14位でも仕方なかったかと思う。

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Super GT(10)

D2X_0909
これまた久しぶりにGT参戦のMcLAREN F-1 GTR。写真だとわかりにくいが、全長4943mmと大きいのでこの車を撮影する時だけズームレンズの焦点距離を変更している。あまりスポンサーが決まっていないようで、車体に文字が少ない。

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2005/05/10

Super GT(09)

D2X_1501
アメ車のMOSLER MT900Rが帰ってきた。GT300なのにV型8気筒5998ccのエンジンというのも異色だが、今回は「GulfカラーのNo.9」である。Gulfカラーで9番といえば、かつてルマン24時間で優勝したフォードGT40と同じである。いっそのこと2003年型フォードGTで参戦してくれれば嬉しいが、それはかなわぬ夢だろう。ドライバーの一人は、雑誌「Option」でお馴染みの山田英二さんである。なんと今年で43歳とのこと。写真は1221万画素で撮影したのだからトリミングしてもいいのだが、ノートリミングで縮小している。

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Super GT(08)

D2X_1293
GT500を5位まで紹介したので、ここからは私の好みで紹介しよう。上の写真は、GT300の2台目の「マッハ号」。昨年までのマッハ車検のマッハ号も走っているので、大人の事情で2台のマッハ号が競っている。こちらのマッハ号はフェラーリF360 モデナである。もう一つはVEMACというマイナーな車両なので、1台目の方がそれらしい気がする。フェラーリのマッハ号には、VEMACのマッハ号に乗っていた「三船剛」選手が原作どおりにオープフェイスヘルメットで運転している。ただしカーナンバーは「5」ではない。

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2005/05/09

Super GT(07)

GT0228
決勝5位だけど、とても惜しかったのがエッソウルトラフロースープラ。初戦で惨敗した2005年型スープラだが、開発ドライバーの一人として脇阪寿一選手は必死に頑張って富士スピードウェイに間に合わせたのだろう。予選では2位だったので、久しぶりに1位になるチャンスだった。ところがピット作業後にエンジンがかからず、順位を落としてしまったようだ。エッソウルトラフロースープラが最後に優勝したのは、2003年5月25日のスポーツランド菅生である。2年ぶりの優勝は、幻となった。

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Super GT(06)

GT0220
4位はザナヴィ ニスモ Z。予選は11位だったので、昨年のチャンピオンとしてはかなり不満な結果だっただろう。しかしながら、素晴らしい追い上げで4位となった。イエローハットスープラが予選7位で途中15位で決勝3位だが、この2台の追い上げとZENT セルモ スープラの逃げ切りが印象的だった。
同じNISMOのモチュール ピットワーク Zが予選・決勝ともに2位だったので、本山選手としては複雑な心情だろう。2位に入ったモチュール ピットワーク Zの方は、ゴール後の車検風景を見学することが出来た。

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2005/05/07

Super GT(05)

GT0546
3位は、予選7位のイエローハットスープラ。途中ギア抜けのトラブルがあって15位になったが、驚異的な追い上げで勝ち取った表彰台である。このスープラは、2004年型を改良したものだそうだ。上の写真が5月3日のもので、下は5月4日のものである。
GT0563
予選のタイムアタックでは、ホイールカバーを付けて空気抵抗を軽減させていた。

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Super GT(04)

GT0140
GT500で2位に入ったのは、ミハエル・クルムと柳田 真孝によるモチュール ピットワーク Z。ポイントランキングでも3位に浮上した。Zが安定した性能で、やや苦手な高速サーキットの富士スピードウェイでも2位に入った。したがって年間ランキングでも優勝を狙えるだろう。
余談だが、今回からカメラをニコンD2Xに変更した。1,221万画素のデジタル一眼レフで撮影してこの大きさでしか表示しないのは、とてももったいない。フォトアルバムにはRAWから現像した元画像を登録したのでご覧いただきたい。

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Super GT(03)

D2X_1506
優勝したのは、2005年型のZENT セルモ スープラ。ZENTを知らなかったので調べてみると、名古屋周辺に展開するパチンコ店だった。予選でトップで、決勝でもそのまま1位になった。第1戦の結果で高木虎之介はまだハコ車に慣れていないのではと思ったが、参戦2戦目にして優勝した。第1戦では2005年型スープラの成績が悪かったので、トヨタの富士スピードウェイの杮落としに必死に間に合わせたのだろう。

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2005/05/05

Super GT(02)

P1000669
富士スピードウェイで行われた第2戦に行って来た。かなりの人出で、帰りは大渋滞だった。友達が行き帰りの運転をしてくれたので、とても感謝している。
レース結果は公式ページをご覧いただくとわかるが、GT500はSuper GT参戦2戦目の高木虎之介と立川 祐路によるZENT セルモ スープラが優勝した。「トヨタのエース」の称号は、今後の活躍次第では高木選手に移るのかも知れない。

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